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なにをやっているのか

セミナー風景
1ON1
1.人材育成支援事業 ①人材育成プロジェクト(高知開催、高松開催、松山開催) (個別最適化学習スタイルでの社員教育研修・社外メンター) 年間開催数350回以上、年間利用者数6000人を超えています。 利用企業は会員制となっており、高知、高松、松山で活躍する企業の多くが利用しています。 ②トップダウン脱却プロジェクト(岡山開催、福岡開催) (次世代の幹部育成) 次世代幹部育成は多くの企業で経営課題としてあげられます。特に地方エリアでは40代が少ないです。何故ならば、40代の方が新卒の時に不況で新卒採用を絞っています。 よって、組織構造として50代以上と30代以下の人数が多い、いびつな年齢構成になっています。そのいびつな組織構造を埋めるべく、30代のスキルと経験を上げるために このサービスを作りました。 2.中堅・中小・ベンチャー企業向けコンサルティング事業 一番多いニーズは「新規事業開発コンサルティング」です。地方の企業は事業のライフサイクルが成熟期の企業が多く、新たな事業開発を望んでいます。一方でそれをできる社員がいません。よって、弊社が寄り添う形で一緒に事業を立ち上げていきます。 それ以外でも ・組織開発コンサルティング など ・RPA導入・運用コンサルティング(ホワイトカラーの業務自動化コンサルティング) などを提供しています。

なぜやるのか

集合写真
「伝統への挑戦」 おもいが2つあります。一つ目は、伝統あるマーケット・企業へ弊社のサービスがどれだけお役に立てるか?を指しています。弊社が事業をしているエリアは伝統ある企業が多く存在しています。一方で弊社は伝統の無いベンチャー企業になります。伝統のない弊社が伝統ある企業のお役に立つためには、そのエリアに無いビジネスモデルで挑戦する必要があります。すなわち、存在意義のあるビジネスモデルが必要だと考えています。存在意義のあるビジネスモデルはそんなに簡単にできるわけではありません。これを私は人生を掛けて挑戦したいと思っています。そんな挑戦をしたいとおもっている人と一緒に働きたいとおもっています。 二つ目は、コンサルティングや教育事業は伝統ある競合が多く存在します。法人向けサービスにおいて伝統が無いのは大きなハンディキャップとなります。そのハンディキャップを覆すためには、大きな挑戦をしなくてはなりません。同業がやらないこと・やれないことを考えて実施する必要があります。同業がやらない・やれないことはすなわち、リスクが高い、もしくは大変、面倒なことばかりです。業界の大手や伝統ある競合と戦っていくことを厭わない仲間を探しています。 ストロングポイントは「伝統への挑戦」を心に日々切磋琢磨しております。

どうやっているのか

集合写真
食事会風景
▼日々、共に働いていく上で意識していること ・思考のスピードが遅ければ、試行のスピードを上げる ・忙しい時こそ、次の山に登り始める ・リスクは「危険」ではなく、「結果の振り幅」である ・「言わない」気配りより「言い方」の気配りをする ・常に全力疾走ではなく、「勝負どころ」で集中する ・自分なりに勝てるルーティーンを持つ ▼組織風土 まだまだ小さい組織ですが、地方に対し ”ヤケドをするほど” 熱い想いを持ったメンバーで構成されています。 中心のメンバーは、もともと都市部で中堅・中小企業向けに経営コンサルティング/人材育成を行っていましたので、実績は十分にあります。 また、当社の社風の特徴で『言いたいことは相手を尊重しながら言い合う』というものがあります。役職の違いなどは一切関係無し。皆どんどん意見を出します。現場で出た意見を会社としてスピーディーに把握し、高速PDCAを回してお客様に還元することをモットーにしています。