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フルリモートでの中途入社!私が17 Media Japanに入社した魅力

こんにちは!
株式会社17MediaJapanのElenaです。
今回、フルリモートワーク制度導入後に入社したShaunさんにインタビューを実施しました。
ぜひ、ご覧下さい!

今までの経歴を教えてください

大学を卒業後、アニメーションの制作会社、声優プロダクション、電子チケットを取り扱う会社を経験しました。声優プロダクション会社では、音響や自社広告の制作進行、声優養成所の運営、声優タレントのマネジメントに携わりサポートを行なっていました。その後、電子チケットを取り扱う会社に転職し、営業やプロモーション業務に携わっていました。

イチナナに入社した理由を教えてください

私が、転職活動をしたのは、ちょうど5月初旬でコロナウィルスの感染が拡大している時でした。そんな渦中で、この世の中に求められているものはと考えた時に、物やサービスではなく、「人」に注目が集まってきていると思いました。人に注目している事業の中でも、インターネットを利用して場所を問わずいつでもどこでも自分を表現できるライブ配信に興味をもちました。特に17 Media Japanは直接ライバーと関わることができ、また、今までの声優マネジメントの経験も活かせそうだと思い入社を決意しました。

現在の業務内容を教えてください

現在は、ライバープロデューサーチームの中でも、オートメーションチームに所属しています。ライバーを増やしていく際に、業務上のアナログな部分を、効率的に仕組み化、自動化していく業務に携わっています。

リモート入社で良かったと思う(助かった)ことについて教えて下さい

コロナ渦において、移動することに負担に感じていたので、肉体的にも、精神的にも助かりました。また、空いた時間で近所を散歩したり、別の作業を挟むことでリフレッシュができ、作業効率がとても上がったと思います。加えて、リモートワークはメリハリがつきやすいので、会議も間延びすることなく、集中して参加できますし、自分のペースで仕事が進められるので良かったと思います。また、入社してから3ヶ月間はオンボーディングプログラムという新メンバーのサポートプログラムがあったので、リモート入社で、右も左も分からない状況でしたが、毎朝OJT担当とミーティングを実施し、タスクの管理や、進捗確認、目標設定等についてコミュニュケーションを取ることで、自分のやるべきことが明確になり業務をスムーズに進めることができました。



リモート入社で苦労した(困った)ことについて教えてください

一緒に働くメンバーの人柄が分かりづらい点があります。どうしても画面越しになってしまうため、人となりを感じにくいなと思います。また、コミュニケーションがチーム内に偏ってしまうので、他部署との交流が少なくなりますね。ただ、これからは積極的に自分からコミュニケーションをとりたいですし、他部署とは、イチナナの日やシャッフルランチ(社内イベント)を通じて交流をしていきたいと思っています。

イチナナで働く魅力を教えてください

「人」の力が注目されつつある中で、直接ライバーと関わる事は、世の中の関心事に直接触れることに繋がるので、多くの人を楽しませることができる、影響力の高いエンターテイメントに関われることがとても魅力だと思います。また、自分の環境にあった場所で仕事ができることも魅力だと思います。フルリモートは、自分の時間軸で仕事が出来たり、分からないことについては、すぐオンラインミーティングや電話で解決することが可能なので業務もスムーズに捗りますし、生産性が上がると思います。


最後に一言お願いします

ライブ配信というこれから伸びていく市場に携わり、これからの時代にあった働き方をしませんか?
ご興味ある方からのご応募お待ちしております。

株式会社 17 Media Japanでは一緒に働く仲間を募集しています
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