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新卒対談インタビュー:入社3ヶ月で経理!?新規事業立ち上げ!?急成長が止まらない2人を直撃!

こんにちは!Flat Holdings広報担当です。
今回は今年4月に入社されたばかりの新卒、経理課の久下谷さんとCS課の佐藤さんにお話を伺ってきました!

・入社の決め手は?
・想像していた社会人とのギャップは感じてる?

などなど、就活を控えている方の参考になればと思います!

プロフィール

久下谷 真衣 / Kugaya Mai
Flat Holdings株式会社 経営戦略本部 第二経理課
佐藤 春海 / Sato Haruma
CALLFORCE株式会社 CC事業部 SBCS課

それぞれが見据えるキャリアと営業の関係とは

ーではまず、それぞれの業務内容を教えてください!

佐藤:Flat Holdingsのグループ会社である、CALLFORCEにてインターネット回線のバックオフィスを担当しています。お客様に対し申込み内容の確認をしたり、その他お問合せ対応などが主な業務内容となっております。入社後3ヵ月頃からは営業として新規事業の立ち上げにも携わっています。10月までの結果次第で事業部として立ち上がるかもしれないという大役を任せてもらってます。
久下谷:え~すごい!!
佐藤:プレッシャーも凄いですけど、楽しいです!
久下谷:わたしはFlat Holdingsとグループ会社のEver Bankの経理を担当しています。Flat Holdingsは営業活動をしていない為、給与や厚生費の支払いなどを主に行っております。一方Ever Bankに関しては事業があるので、請求書を発行したり、事業に使用した費用の支払い業務を行っています。



ー今年の4月に入社し、社会人になって約4ヶ月が経ちましたが、自身が想像してた社会人とギャップはありましたか?

久下谷:正直社会人っぽく無いなと思います(笑)
佐藤:わかる!毎日スーツ着て真面目な会議に出て…っていう日々かと思っていたんですが、いざ入ってみると先輩方は遊び心みたいなものを持って仕事をしてるなと思いました。ただ、もともと営業職を希望していたのでそのあたりのギャップは感じてないですね。
久下谷:わたしも就活するまでは営業をやるんだろうなと思っていて、佐藤くんが言っていたみたいにスーツ着て、オフィスにいるよりも外回りして人と話している時間の方が多い毎日を送っているかと思ってました。でも、実際は毎日数字と向き合う経理の仕事をしています!(笑)


ー2人共もともと営業職希望だったと思うのですがどういうところに魅力を感じたんですか?

佐藤:個人的に営業力が生きてくうえでの一番の基盤になると思っています。営業という軸を確立させてその後に他の知識やスキルで肉付けして完全体になっていければいいなと思い、まずは営業を極めようと思いました。
久下谷:わたしは学生時代に会計を学んでいたので、最終的には経理の仕事をしたかったです。
ですが、まずはお金の流れが知りたかったので営業をやってみようと思いました。どういう営業活動をしているのかを理解したうえで経理の意義みたいなところを認識する為にまず売上げを作り出す営業をやってみたかったという理由です。
佐藤:僕も営業を極めた先に”起業する”という目標があるので、まずお金を作り出すための経験やスキルを身に付けたいと思っています。


圧倒的なスピードで成長したい

ーお2人とも目標の為にまずは営業!っていう考えだったのですね!そんなお2人ですが、入社の決め手は何だったのでしょうか?

久下谷:わたしは人で会社を選ぶつもりは無かったのですが、当時の人事の方と関わって入社を決めました。その方がすごく親身になってくれて、「次この人と話してみない?」って面談を沢山組んでくれたり、今学んでいることを活かした仕事(経理)をするか営業をするかで悩んでいると話したら「経理でインターンしてみる?」ってお声がけ頂いたり…。その手厚さから「この会社は新入社員に対して力を入れてくれるんだな」と思えたことが決め手ですね。
佐藤:僕は成長という部分に惹かれましたね。他の企業の説明会でも”成長”という言葉はよく出てきていたんですが、どちらかというと会社目線の成長の印象が強く、一方Flat Holdingsは個人の成長を第一に考えているなと感じたので入社を決めました。

ーなるほど。就活では大手とベンチャー両方受けてたんですか?

佐藤:僕はベンチャーだけに絞って就職活動をしてました。やはり個人の成長というところとシビアに評価されるイメージがあったので。
久下谷:わたしは両方受けていましたね!入社後に後悔するのが嫌だったので、万遍なく受けてみて結局はベンチャーの方が自分に合っているなと思いました。あとは、ベンチャーは成長の機会が早くに訪れるなって個人的には思います。大手企業の説明会では3年働いて4年目で役職につきましたっていう例が多かったのですが、その3年間勿体ないなって思ったんですよね。Flat Holdingsの場合は2年目で課長になっている人もいたのでそこのスピード感がいいなって思いました。
佐藤:
スピード感持って昇進していきたいね(笑)
久下谷:確かにそうだね!

ー最後に学生のうちに身に付けておけばよかったなぁというスキルなどはありますか?

久下谷:圧倒的に英語ですね!実際に経理の仕事の中でも英語のやり取りが必要な場面が多々あるので英語力があったら良かったなぁ~って思います。
佐藤:僕は文章力やアウトプット力ですね。ロジカルに自分の考えを文章化できる力が社会人になる前にあったらよかったなと思います。

ー久下谷さん、佐藤さん、お時間頂きありがとうございました!

新卒ならではのキャリアに対する考え方もすごく参考になりました!
わたしもこんなにしっかり考えられてたかなぁって少し不安になりましたが…(笑)

今後も対談インタビューもどんどん更新していく予定です。
以上、メンバーインタビューでした!

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