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なにをやっているのか

当社の成長概要(直近の増資昨年時価総額7億以上)
日本で急成長とされるスタートアップの例(参考)
中国最新鋭のロボティクス技術を、日本企業に導入し、倉庫や工場の自動化・省力化・DXを行う。これまで、住友商事、トランコムなどの物流企業、マツダなどの自動車メーカを対象に、設立3年以内で5億円以上の契約をクローズ、急成長している。(詳細はストーリーをご参照ください)

なぜやるのか

中国と日本との直近30年の比較において、我が国はGDPが横ばい、貿易額もランキングが下落しているのに対して、中国は対照的にGDPを伸ばし、4倍以上になっている。それだけでなく、同じ30年の間に第一次産業革新から第四次産業(IT革命の次)を成し遂げ、世界が学ぶ対象にまで上り詰めている。当社は、優れたソリューションを日本へ導入し、中国テクノロジーの海外普及に寄与するとともに我が国の産業(物流・製造)をアップグレードする。詳細はストーリーをご覧ください。

どうやっているのか

上海メンバー
東京メンバー
当社は、いわゆる”日本的なやり方”にとらわれません。ロボとの会話が得意なメンバー以外、トリリンガル、バイリンガルが90%以上を占めています。働き方もかなり自由で、リモートxセルフスタートです。半分が上海、半分が日本の現場におり、全員がアリババのグループウェアで常につながっています。上海チームは現地でメーカとの調整を、東京チームは現場でユーザー様との調整を行い、柔軟かつ迅速にプロジェクトを実現します。