1
/
5

[入社1ヶ月インタビュー]毎日学びのある新鮮な環境#ときめきつくろう

ドリームフィールズは、アクセサリーブランド「BIZOUX(ビズー)」やバッグブランド「AETHER(エーテル)」等のDtoCブランド事業を運営しています。(土屋鞄製造所を母体とする株式会社ハリズリーのグループ会社です。)

そんな弊社、事業の拡大を受けて2020年度より採用を強化しており新しい社員が増えてきました。そこで、今回はドリームフィールズの雰囲気を感じていただくために、新卒/中途入社をして1ヶ月目の社員が“今”何を感じているのか、なぜドリームフィールズに入社を決めたのかを、お話を聞いてみました!

今回紹介するのは、BIZOUX名古屋店スタイリストの椎木悠紀子です。


プロフィール
椎木悠紀子  ビズー名古屋店スタイリスト
佐賀出身。ユニセックスブランドや、レディースブランドにて20年程勤務。ずっと大切にしてもらえる商品と、ゆっくり接客ができる職を求めて転職活動を開始。1社目でドリームフィールズに出会い、現在は名古屋店にて勤務。

―現在の担当業務を具体的に教えてください。
名古屋店スタイリストとして、お客様対応全般・SNSを使用した集客・店舗運営を行っております。

―ドリームフィールズを選んだ理由は?
転職支援会社の担当の方に、凄く働きやすくとてもオススメな会社です!と、紹介を受けたことがドリームフィールズを知ったきっかけです。洋服販売しか経験がなく、ジュエリーもメンズ系が好きなので実は少し考えました。しかし、面接での渡辺部長(人事部長)の印象の優しさと、笹谷部長(事業部長)へ質問させていただいた返答がとても心に刺さり働かせていただく事になりました。

―面接時の心に刺さったエピソードお伺いしてもいいですか?
笹谷部長へ「これまで出会ったお客様との思い出があれば教えて下さい」と質問させていただきました。
笹谷部長からは、「BIZOUXの10周年イベントで店舗に行った時にご来店されていたお客様が、これまでご購入された商品を大切に持ってきていて見せてくださり、沢山のジュエリーとの思い出を聞いた時に感動しました。」とお話くださいました。
BIZOUXはお客様に愛されている、ファンが多いブランドなんだなと感じ、その世界に興味が湧きました。
今はまだまだではありますが、少しわかるようになってきました。

―入社して1ヶ月、今感じることを教えてください。
同じサービス業と思い、いざ働いてみるとはじめは学ぶことがたくさんあったので、上手くいかないこともあり落ち込んでしまう日もありました。こんな自分とこの年で出会うとは思いませんでした。
何もわからないからその分興味も湧き、わからないからこそ、新鮮な気持ちになり、1日1日何かを学ぶ。そんな経験をしている最中です!

―椎木さん自身がときめく瞬間を教えてください
昔から接客だけでなくお客様のリアルクローズな場所(お店)でありたいと思ってますので、お試しだけでも沢山の好きな宝石に出会えてご満足いただけた時の笑顔を見れた時です。
プライベートは、服オタクなので欲しい服はなんとしてでも手にいれています!笑 19歳の息子がいるのですが、息子からの連絡が一番ときめくというか可愛いですね♪
あとは、私はインドア派なのですが家事全般キレイにこなせた時に、自分ご褒美に花を買う時にトキメキます。

―どんな「ときめき」を作って(叶えて)いきたいですか?
宝石を理解し、沢山の知識をもち沢山のお客様の声と自分の欲しいデザインができたらデザインの提案をやってみたいなと思っています!

最後まで読んでいただきありがとうございました!次回もお楽しみに!


株式会社ドリームフィールズでは一緒に働く仲間を募集しています
同じタグの記事
今週のランキング
このストーリーが気になったら、直接話を聞きに行こう