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TRIVE GROUPの事業責任者 杉田ひな子の気になるサービス5選!

はじめまして!
株式会社TRIVE GROUPでインターンとして働いている、杉田 ひな子です。
現在は、人材系のメディアの事業責任者をしています!

実は私、インターンを始めた頃はかなりネガティブ思考で、「自分なんて」と思うタイプだったんです。しかし、TRIVE GROUPでは、「ネガティブ3」というネガティブな発言を参加したらメンバーにランチを奢るという、楽しみながら「ネガティブな言葉や思考」を避けれる環境があり、私もだんだんポジティブ思考に…!

結果、1年半前の自分だと考えられないですが、自ら「私やってみたいです!」と立候補して、事業責任者という立場で事業を運営しています!

人材系のメディアは自分がなかなか当事者になれないこともあり、日々データに基づいた想像力を必要とされます。なかなか難しいのですが、引き続き大好きで大切なチームメンバーと日本一のメディアを目指して仕事に取り組んでいきます!

事業責任者になった際にした決意表明です!

では、早速今週の気になるサービスを紹介していきます!

Civichat

Civichat - 自分にあった制度がLINEでわかる「Civichat」は自分にあった補助金等の制度がLINEでわかるサービスです。いくつかの質問に答えるだけで、実は対象だっcivichat.jp

まず紹介したいのが、「Civichat」というサービス。自分にあった公共制度をLINEで教えてくれるサービスです。
わかりづらい行政の制度も、Botと会話するだけで理解できるという手軽さが魅力的。

個人的に制度や補助などは存在していても、必要な人がちゃんと存在を認知して手を伸ばさないと活用できない、という出来事を多く見かけてきたので、すごく素敵なサービスだなと思います。

まだリリースはされていないようですが、どうなるか引き続き注目していきます。

Airbnb.org(元 Airbnbオープンホーム)

続いて紹介するのが、Airbnb.org。緊急避難場所を必要とする人に無償で部屋を提供するサービスです。

昔、海外でホームステイをしたり、難民支援行ったりした時に「住居」があることで、いかに精神的に安定するかを実感した経験から、自分が安心してくつろげる場所ってすごく大事だと思ってるんですよね。緊急性の高い場合は、特に。

日本だと、災害が起きた時などに活用できそうだな…と想像を膨らませています。

就活支援プラットフォーム「JPort Match」

JPort Matchは留学生などのグローバル人材と企業をつなげる就活支援サービス。自分が就活をしている時は知りませんでしたが、よくよく調べてみると国内外の有名企業も多数利用していて驚きました。

自身の経験から、就活は割と画一的に進むものだと感じたのですが、JPort Matchのように自身のバックグランドが違うという角度から、企業とマッチングできるのは良いサービスだなと。

また、それだけグローバル人材への需要の現れなのも、面白いなと感じています。

ARTourOcean

ちょっと真面目(?)な系統を紹介してしまったので、個人的に好きなアプリを紹介したいと思います!
それがARTourOcean。スマホのカメラをかざすと、日常の風景の中にまるで魚が泳いでいるように見えるんです。

水族館に遊びに行く=特別なお出掛けのイメージが私にはあるので、いつもの風景が特別な風景に見えるのにワクワクしてしまいます。

特別な要素があるわけではないのですが、なんだかんだずっとスマホに入っています…笑 「ちょっと今日疲れたな」という時にはぜひ!

ニューキャリア

最後に、事業に絡めたものを一つ紹介します!

転職サービスとしても有名なUZUZから2021年に新たにスタートした「ニューキャリア」

「求人紹介を行わない」と断言している通り、有料のキャリアコーチングシステムで自己分析から転職後のサポートまで徹底的にコーチングを行ってくれます。

そもそも無料の転職サービスがあるのに、なんでわざわざ有料の使うんだろう…と思っていましたが、他の有料サービスの評判を聞いて納得。

かなり質の高いでコーチングを行ってくれる&求人紹介がなく「求人に誘導されているのかも…」と不安がる必要がないんですね。

ニューキャリアはまだまだスタートしたてのサービスなので、これからどういう評判が見られるのか楽しみです。

まとめ

以上、私が個人的に気になるサービスの紹介でした。

冒頭でも述べましたが、私が好きなTRIVE GROUPの文化に
「いい会社にはいい文化がある、文化を構成する最少単位は言葉」
というものがあります。

特に私たち人材チームは、少数精鋭なこともあり、1人の発言がチーム全体に大きく影響を与えます。そのため、自分たち自身がチームを作っている・動かしているという実感を持って仕事に取り組んでいます!

インターンだからといって、責任範囲を狭めず、事業の立ち上げからコミットしたい!
そう思ってる方にはぴったりの環境です!

今回の記事を読んでTRIVE GROUPや私たちのメディアに興味が出た方はぜひ一度お話しさせてください!

お待ちしています!


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