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なにをやっているのか

日本を代表するクリエイターの方々や開発会社と共に新規IPとなる作品を創り出して、世界に向けてパブリッシュをしています。 ゲームを中心としたインタラクティブエンターテインメントのプロデュース&パブリッシュの会社です。 https://izanagigames.co.jp/ 現在すでに発表されている作品 ・デスカムトゥルー  小高和剛氏(ダンガンロンパシリーズ)@Tookyo Games シナリオ&ディレクション 2020年6月リリース https://deathcometrue.com/ ・ワールズエンドクラブ 打越鋼太郎氏(ゼロエスケープシリーズ)@Tookyo Games シナリオ 小高和剛氏(ダンガンロンパシリーズ)@Tookyo Games クリエイティブディレクション 2020年9月Apple Arcadeリリース 2021年Switchリリース 2021年12月PCリリース https://www.deathmarchclub.com/ ・冤罪執行遊戯ユルキル 河本ほむら(賭ケグルイ)原作 シナリオ 武野光 キャラクターデザイン 清原紘 2022年 PS4 PS5 Switch PC リリース予定 https://yurukill.com/

なぜやるのか

インタラクティブなエンターテインメントの新たな作品を生み出し続けることにより、新たな感動や体験を多くの方に届け続けるためです。 コンシューマー、PCゲーム のAAAタイトルは莫大な予算を使って制作されますが、そのAAAタイトルは今や北米・欧州の会社・スタジオがより多くのヒットタイトルを生み出しています。豊富な資金と巨大な開発チームにより、ハイクオリティなオープンワールドRPGなどが作られております。 しかしながら、イザナギゲームズはAAAタイトルまで大きな予算のプロジェクトでなくても、多くのユーザーに楽しんでいただき、感動していただけるような作品が生み出せると考えております。実際、クリエイターや開発チームの得意とする分野で尖った勝負をし続けることでヒットタイトルを生みだすことができるはずです。 また、ビデオゲームと映像作品の境目がより曖昧になり、インタラクティブ性の強い映像作品というものが世の中に広まっていくのではないかと考えており、様々な取り組みで既存メディアや新規プラットフォームなどと新しいインタラクティブエンターテインメントを世の中に生み出していきたいと考えています。

どうやっているのか

一つ一つのプロジェクトに社員の想いと情熱、そしてそれが関わった人の将来にプラスになっていくことが大事だと考えております。 社員一人一人の将来の夢ややりたい事がイザナギゲームズをチームで成長させることにより実現できるということを目標にしています。 決して大きなチームにしようとは思っておらず、全員がイザナギゲームズを成長させて皆さんがその中で夢を叶える事ができるため一人一人と向き合っていくようにしております。 ゲームプロデューサーになりたい、ゲームディレクターになりたい、アートディレクターになりたい、キャラクターデザイナーになりたい、コンシューマーゲームを創りたい、世界中の方々に自分が関わった作品を遊んでもらいたい、など一人一人がイザナギゲームズでその夢を叶えてもらいたいと思っています。 安心して仕事に集中できる環境を意識しております。完全リモートでの勤務などもサポートしております。 資金的にはコロプラ、アカツキ、NetEaseなど大手ゲーム会社からエクイティの出資を受け、また任天堂、Appleなどプラットフォーマーからも様々なプロジェクトへの協力を得ております。 やる意義があるプロジェクトを、クオリティ高くしっかりと創り切り、ユーザーに届ける。 を繰り返し、積み上げていくことが大切であり、それを続けていれば協力者や仲間が増えていくのではないかと考えています。 もしイザナギゲームズの中であなたのやりたいことが見つかりそうであれば是非お気軽にご連絡ください。一緒にエンターテインメントプロジェクトを世界に届け、成長していきましょう! イザナギゲームズ CEO兼プロデューサー 梅田慎介 https://twitter.com/umeizanagi