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HARAプロデュース創業者が語る起業ビジョンと事業への想い

おばあちゃんがインドで転んだら自分の責任だと思え

遠いインドでおばあちゃんが道路の不整備のせいで、転んで大けがを負ったとします。
その事象に対して他人事としてとらえるでしょうか?それとも、その事象に対して「誰かがそれを成し遂げなければならないなら自分が道路を舗装する」と自分事としてとらえるでしょうか?
我々は世の中の問題に対する責任を自分事として捉えて、問題解決をしていく必要があります。その「思いやり精神」が会社を創り、事業を創り、人材が集まるのです。
私たちはすべての問題に対して、思いやりを持って解決し、人々の幸せに貢献していきます。

HARAプロを通して人間力やスキルを身に着ける環境を提供する

我々は主な事業としてクライアントを成長させるコンサルティングやスクールを運営しています。
子供は学習するのに大人が学習しないという問題がありますが、それではいつまでたっても自身のキャリアアップやスキルアップをすることはできません。
また、弊社はスキルの習得だけではなく、弊社に関わったすべての人が人間的に成長することを目指しています。関わった方に弊社のおかげで人生が変わったと言っていただけるような会社を目指しています。

各サービスのシナジー効果で成長する環境を

プライベートブランド越境EC、Vtuber、インサイドセールス、マーケティングなど様々なジャンルを学ぶことによって、互いに相乗効果を生み出し、大きい結果を生み出すことができます。
例えば、越境ECとマーケティングの両方を知っていることで、より転換率の高い商品ページを作成することが可能になりますし、売れる商品とは何か?という商品をリサーチする際にもマーケティングの知識があるかないかで、結果が大きく変わっていきます。
弊社のサービスを通して、成長できるような環境を提供し続け、その数と質を上げていくことが我々のビジョンになります。

合同会社HARAプロデュースでは一緒に働く仲間を募集しています
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