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【あびら職員#2】役場は唯一のルールメーカー。新しい枠組みを作る責任とオモシロさ。

三上 泰明(Yasuaki Mikami)

1984年10月2日生まれ。北海道早来町(現・安平町)出身。高校卒業後、早来町役場に就職。健康福祉課、国保年金課、税務課を経て、現在は教育委員会子育てグループ勤務。安平町が最優先課題として掲げる「子育て・教育」分野の中で子育てに関する事業全般を担当し、日本ユニセフ協会からCFCI(子どもにやさしいまちづくり)の実施自治体として認定を受けるなど成果を上げている。4児の父親で、趣味は野球とアイスホッケー。

みなさん、こんにちは!教育委員会の三上と申します。
少しだけ僕の話にお付き合いください!

昔も今も、ずっと地元が好きでした。

私は安平町が合併する前の早来町に生まれ、ずっとこの町で暮らしてきました。高校卒業後に当時の早来町役場に就職し、今年で18年目を迎えます。

自分は幼少期から、人付き合いが苦手だったように思います。幼稚園の頃から今でも付き合ってる仲間が7~8人いたり、小三から始めた野球を通じて友達も多かったと思うのですが、どこか付き合いに苦手な印象を持っていました。

高校は苫小牧市の学校に行きました。中学は全校で200人ほどだったのに対し、高校は1000人を超える大規模校で、めちゃくちゃ不安だったのを覚えています(笑)学校の環境変化に加え、好きな野球も弱小軟式チームから硬式チームでやることになったり、電車通学になって時間も無くなったり、、、。それでも中途半端に部活を辞めたりしなかったのは良かったなと思っています。進学は元々考えてませんでした。進学校なのでほとんどの友達は大学に進みましたが、人と同じにしなくてもいいやと。大好きな地元で働くことを決め、最初は消防士を希望しましたが、最終的に役場で働くことになりました。

幾多の「行政」を学び、自分の仕事を身に付けた18年。

役場に入った時、「自分は早来町のために働くんだ」という思いは人一倍強く持っていたと思います。といってもパソコンもまともに出来ない人間でしたが、本当に素晴らしい先輩方に恵まれ、厳しくも丁寧な指導をいただいて、必死に仕事を覚えてきました。

そんな中、役場に入って3年目に町が「合併」することになりました。この気持ちを伝えるのは難しいのですが、これは僕にとって本当にショックなことで、この時の想いが今の自分の原点になっています。合併させるための作業も本当に大変で、1年間ほぼ毎日徹夜していました。

職員として自信がつき始めたのは税務住民課にいた時ですかね。国民健康保険税の税率を上げる計画を作らせてもらいました。様々な調査をして根拠を作ってロジックを作って。この計画が形になったのは1つの成功体験となりましたし、同僚と色んな議論をしながら形を作れたことも大きな経験となりました。そして何より、少しずつ「自分にとっての行政の仕事とは何か」や「職員として自分ができることはどういうことか」というものが見えてきたように思います。行政と一口で言っても本当に様々な仕事がありますが、少しずつ自分の仕事の仕方がイメージ出来てきたんだと思います。

教育委員会に来てからは子育て担当をしてます。ずっと税の徴収などに関わっていた立場から、お金を出す立場に変わったのが大きな変化でしたが、それでもお金を徴収していた経験が長かったからこそ、貴重なお金を使って事業をさせてもらっているという意識で仕事が出来ています。

唯一の「ルールメーカー」であることの、誇りと責任。

「役場の仕事とは何か?」と考えた時、民間との一番の違いは「役場はルールメーカーである」ということだと思います。

法律を定めるのは国ですが、その法律の中で「町民が生活しやすく、町民が誇りに思える町を作るためのルール作り」は、我々市町村に任せられていることなんです。町長の考えを実現することはもちろん、町民の想いを聴きながら、どうしたらその想いが実現する町にできるかを考えて、制度を作っていくというところに、役場職員としての仕事の醍醐味があると思っています。

僕が教育委員会に来て子育て担当になってから、早来地区の「はやきた子ども園」の運営が民間の学校法人に委託されることになりました。受託した法人は全国的にも知名度のあるところで、はやきた子ども園を変えるための様々な提案をしていただきました。正直難しいなと思ったり困惑することもあったのですが、最初から「それはできません」と言ってしまっては何も変わりませんよね。逆に今のルールでは出来ないとしたら、じゃあどうやって実現するのかと考えるところに、ルールメーカーとしての私たちの”仕事”があると思うのです。様々な工夫を凝らしてルールを変えながら、民間の新しいアイデアを応援していく。これは私たちにしかできない仕事だし、そこに誇りを持って働いています。ちなみに現在、はやきた子ども園の児童数は委託当初から大幅に増加し、隣町からわざわざ通う児童も増えています。ウチの娘もお世話になってます(笑)こうした新しい事例作りには、積極的に関わっていきたいですね。

合併の衝撃と、地震以後の安平町。

これまでの仕事で最も印象に残っているのは、やはり「町の合併」です。「早来町のために頑張るぞ!」という覚悟で役場に入った中で、まさか自分の大好きな町が無くなってしまうとは思いもせず、本当にショックでした。今の自分であればもっとできたこともあったと思いますが、当時の自分には本当に何もできず、ただ合併に向けた事務仕事を行うだけでした。あの悔しい想いはもうしたくないし、子どもたちにもさせたくないんです。今の安平町を絶対に無くしたくないし、そのためにできることはどんどんやっていきたいです。そのために新しい取り組みが必要なら、どんどんチャレンジをしなければならないんですね。この想いは自分の原点として、常に大切にしていきたいと思っています。

また、2018年の胆振東部地震も大きな転換点となりました。町は大きな被害を受けましたし、失われたものが今も戻った訳ではありません。それでもあの地震をきっかけに、町が変わった部分もあります。今では役場にたくさんの民間の方が入ってきてくれて、様々なプロジェクトを官民一体となって進められている。そこから新しい議論が生まれたり、新たな取り組みが始まっています。

新たな取り組みの中に、我々役場職員から立ち上がったプロジェクトもあります。その1つが、塩月くんと一緒にやっている「働き方改革検討部会」です。元々この取り組みは「情報システムを使った業務効率の改善」の取り組みだったんですが、システムを入れて本当に効率が改善されるのかと疑問に思っていた時に、塩月くんから「三上さん、役場の慣習ごと変えないと、システムだけじゃ変わらないと思います。検討部会を立ち上げるから一緒にやりましょう」と相談をされました。その時僕は仕事が立て込んでいて正直難しいなと思っていたんですが、でも今がチャンスだと思い始めて、一緒に部会を立ち上げました。そこから志を共にする職員を集めて、現在は職員の労働環境の調査や、新しい採用及び研修の仕組みなどを考えて町長に提案しています。

役場職員を志す若者に、伝えたいこと

役場に入った直後は、もしかしたら物凄く息苦しいかもしれないです。民間とはおそらく仕事の仕方が違うだろうし、なかなか理想とする方向に物事が進まずにもどかしく思うかもしれません。しかし、そこはめげずに初心を持ち続けて、自分の居場所をこじ開けてほしい。僕はそうしてきました。

実は今、僕は通信の大学に通っていて、組織や人材マネジメントの勉強をしています。高卒で役場に入りましたが、今の町の変化や社会全体を見ている中で、自分ももっと勉強したいと考えたんです。

変化の大きな時代の中、その時々に合ったルールを作れるのが、私たち行政職員です。これまでの歴史や文化としっかり向き合いつつ、次の社会の変化や町の未来をイメージしながら、自らが主体となって町民と共に新しいルール作りに励んでいく。これら一つ一つの仕事を地道に取り組むことで、町民の方に住みやすいと思ってもらえて、町外の方には住んでみたいと思ってもらえる町に発展していくんだと思います。


私たちと一緒に、未来の安平町を作っていきましょう!
"挑戦"へのアツい意気込みを持つ皆さまからのご連絡、お待ちしています!


安平で一緒に"挑戦"する仲間をWanted!

土木技師
安平の町を再構築!土木施工管理技師を募集!
北海道安平町は、「北海道の玄関口」である新千歳空港から20分ほどの距離に位置する、人口約7700人(2020年1月現在)の町です。札幌市まで1時間、千歳市・苫小牧市などの中規模都市から30分と距離が近く、生活の利便性が高い町です。国内有数の馬産地でもあり、ディープインパクトなどの有名な競走馬が生まれた町でもあります。 私たち安平町役場の役割は、安平町に住む町民のみなさんが豊かに過ごすことができ、また町外の方に安平町で楽しい時間を過ごしていただくためのお手伝いをすることです。具体的には、安平町独自の総合計画を策定し、6つの重点政策分野に分けて様々な施策とそれに紐づく業務を展開しています。 安平町は1889年に最初の町民に入植・開墾されてから、まだ120年ほどの歴史しかありません。本州の町と比較すれば歴史は浅く見えるかもしれませんが、この120年の中で、早来地区では「木炭生産全道一」の実績や「日本でいち早くチーズの生産に取り組む」など大きな足跡を残してきました。また追分地区は鉄道関係者が多く暮らす「鉄道の要衝」として発展しつつ、また両地区をまたいで「国内有数の馬産地」として全国に知られるようになりました。 その中で、安平町は2018年9月6日の「北海道胆振東部地震」において、大きな被害を受けました。住宅の9割以上が損壊を受け、被害総額は200億円を超えます。一時避難者を含めると100名以上が町外に転出し、また町民の方々の間に未来に向けた大きな不安が広がりました。 しかし、私たちはこんな困難を抱える今だからこそ、むしろ新たな試みに積極的に"挑戦"し、「震災前の町よりも、魅力的な町に"復興"する」という偉業を成し遂げたいと思っています。町長の及川秀一郎は地震のすぐ次の日から「ピンチをチャンスに変える」という言葉を繰り返してきました。町が始めた大きな挑戦としては、札幌のアトリエブンクと東京のチーム・ラボが設計を受託した令和5年度開校を目指す「早来小中一貫校建設」のプロジェクトや、2019年度にオープンし80万人以上が来場した「道の駅D51ステーション」を中心とする交流人口増加プロジェクトなどが挙げられます。また、"試み"という点では、2018年にソフトバンク株式会社と包括連携を結んで「次世代オンデマンドテクノロジーサービス」の提供に向けた実証実験を開始したり、ユニセフが進める「子どもにやさしいまちづくり事業(Child Friendly Cities and Communities Initiative=CFCI)」の検証自治体として2年間の事業検証を始めたりもしています。 地域住民による挑戦も増えつつあります。地震発災後に全国から集まっていただいたボランティアの方々が地域住民と一緒に立ち上げた「一般社団法人安平町復興ボランティアセンター」は、これまで安平町にはなかった大きな活力を与えてくれています。さらに、2019年度からスタートした「地方創生推進事業」では、「"学び"から"挑戦"へ」というテーマで行政の縦割りを超えた3つの連携事業を行っており、これもこれまで町には無かった考え方や成果をもたらしています。 このような「町全体が一丸となって"挑戦"するまちづくり」を、私たちは続けていきたいと思っています。そしてこの度新たな試みとして、安平の挑戦を一緒になって推し進める役場職員を、このWantedlyサービスを通じて募集したいと考えました。 繰り返しになりますが、私たちの仕事は、町民のみなさんが豊かに過ごすことができ、町外の方に安平町で楽しい時間を過ごしていただくためのお手伝いをすることです。これまで安平町がやってきたこと、そして新たな未来と向き合いながら、大きな希望とやりがいを感じてまちづくりに励んでいきたいと思います。
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