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キューボで見えた新しい世界――「自分の限界を超える。」

———今の自分がどこまでできるか挑戦したい



プロフィール

名前:三浦 郁弥(みうら ふみや)

職種:営 業

役職:チームリーダー



■■▢ 入社した理由 ▢■■

「前職で人材経験を4年やっていたこともあり、自分で新しい立ち上げをやってみたいと思った」


前職にて人材業界での営業を4年間やっていました。

トップ営業としての経験、マネジメントの経験がある中、自身で新しく立ち上げを挑戦したいという気持ちが生まれ、体現するためにただがむしゃらに行動していましたね。

その中で、やっぱり今までやってきたことがどれだけ通用するのか…挑戦したかった。っていう気持ちはありました。ただ、キャリアアップの転職は、人生の大きな転機。絶対に妥協したくないという思いもありました。だから、「ここだ!」って感じてキューボへ入社をしました。転職活動中は、決断に自信が持てるまで、たくさんの会社を見ました。

キューボは、創業してまだ若い会社でもありながら、社員1人1人に挑戦する機会を与えて、応援してくれる社風であると感じ、「自分が成長できる環境がここにある」と確信しました。



■■▢ 入社時と比べて成長したこと ▢■■

「新しい立ち上げに携わり、視野が広がった」


前職まで支店長として部下のマネジメントをメインに業務に取り組んでいました。

当社に入社をして、新規事業の立ち上げをしていく中で、「採用」といった今までとは違った業務にも携わるようになってかなり視野が広がりましたね。事業部としてのゴールや自分が目指している目標を達成するためのステップを考えることもあります。

「今まで経験したことないことに踏み込むことは勇気のいることだが、ただ挑戦したい気持ちの方が勝りました。」






■■▢ 営業で求められるスキルや人物像 ▢■■

「周りより勝るコミュニケーション能力」


人材業界って介護、看護、保育を含めて、人手不足が続いているのが現状です。

キューボグループに登録しているスタッフも限りがある中で、他社との差別化を模索していました。ただ、提案する。マニュアル通りにする。のではなくて、クライアントと一歩踏み込んだ関係性を築けるか、また評価してもらえるかが大事です。

クライアントやスタッフと接する際は、相手がどんなことを悩んでいて、どうゆう気持ちでいるのか、っていう感情を会話のから汲み取るので、ありきたりにはなってしまいますが、やっぱり営業に求められていることは、相手に寄り添うコミュニケーション能力なのかなって思います。



■■▢ 1DAY Schedule ▢■■

「そうですね…イレギュラーなこともありますが…、」


>>9時00分 出勤

優先順位をつけてエントリー対応

優先順位っていうのは、夜勤スタッフとか、登録スタッフの通勤時間を加味したうえでエントリー 等の対応をしています。

午前中に、新規開拓を行っています。あとは、スタッフへの落とし込みも並行して行っているので、作業が滞らないように優先順位をしっかり設けて業務を行っています。


>>12時00分  事務作業

上司と午前中の成果報告と午後の業務内容を共有します。あとは、自分で抱えている事務作業とか書類の発送作業をしてからお昼に入ります。


>>13時00分  ランチ


>>14時00分  営業活動

午前中と被ってしまいますが、職場見学の約束と新規開拓を本格的に営業活動をします。スタッフやクライアントからの問い合わせもあるので、対応しながら進めます。


>>17時00分  翌日の仕事の準備

クライアント、スタッフの対応を行ったあと、翌日の業務確認をして、その日の仕事を終えます。


>>18時30分 退勤





■■▢ 代表 竹上雅彦 について ▢■■

「風通しのいい会社を自ら作ってくれる」


自分が思っていた社長のイメージは、現場から離れているから社員の状況を把握できていないっていうのがあったんですが(笑)キューボの社長は、営業フロアにも良く顔を出してくれるし、距離も近い為、意見を言いやすい雰囲気があります。

そこからもう、自分がイメージしていた社長からかけ離れていたので当初は驚きました。

「働く人を笑顔に」社長が大切にしている思いは、社長自らが体現しています。


■■▢ 今後の目標 ▢■■

「チームを作り、社会に貢献していきたい」


振り返ると、自分の実力以上の仕事を今まで任せてもらえました。

例えば、新規事業の立ち上げや特定技能有資格者の面談、提案を担当させていただきました。それを踏まえて、まずは単月で1,000万円の売上を作れる事業部にしていくことです。

そして、自分が今いる事業は、他のキューボグループの支店に比べてもかなり数が少ないので、介護、看護分野だけでなく保育事業部を、2~3年後に支店を全国に作りたい。

保育事業の支店がたくさんできれば、登録しているスタッフに対しても窓口が広げられるし、保育士の窓口が広がれば、社会に対しても貢献できると思っています。キューボグループに入社した新しい社員一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮させられるポジションをたくさん用意し、組織を強くし、社会にとってさらに価値提供できるサービスを生み出していきたいと思います。


■■▢ これから入る方へメッセージ ▢■■

「活躍している人の側で働きたいって思う人はキューボに合うと思います」

「あとは、成長したいって気持ちが強い人も合いますね!」



未経験からでも活躍できる環境

そして、人を大切にするチームはキューボグループの魅力です。

世の中が【当たり前の日常】とかけ離れた今だからこそ

【イマ、自分ができること】を真剣に考える時期でもあります。

その1歩をわたしたちは心から歓迎したい…!!



株式会社キューボでは一緒に働く仲間を募集しています
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