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なにをやっているのか

弊社は「当たり前を常に進化させ、食の喜びをクリエイトする」をミッションに掲げ、「ゴーストレストランのFC事業」「フードデリバリーコンサルティング事業」「メディアサービス事業」「IT・SNS事業」の4つの事業を主に展開しております。 実店舗を持たず、デリバリー専門に展開する飲食店「ゴーストレストラン(バーチャルレストラン)」を自社で運営しながら、FC展開や導入に関する様々なサポートを中心に、飲食のDX化に貢献しています。 弊社オリジナルのゴーストレストランブランドのFC加盟店数は、2021年5月時点で280店舗を突破し、コロナ渦で経営状況が苦しい飲食店に+αの売上をもたらしています。 弊社が展開する主なブランドは、全国に60店舗以上を展開する生タピオカ専門店「OWL TEA」をはじめ、バナナジュース専門店「BANANA LAB」やサラダチキンの専門店「サラダチキン研究所」、そして韓国ワッフル専門店「クレイジーワッフル 」などがあります。 また、Uber Eatsをはじめとする大手デリバリーサービスと専属契約を結んでいるため、最短でデリバリーサービスの導入と運用の開始が可能であることも弊社の強みの一つです。 さらに、2021年3月に、ゴーストレストランのFC展開やクラウドキッチンを展開されている事業者様と、開業希望者をお繋げするマッチングサイト「ゴーストレストランの教科書」を開設し、30社以上の主要メディア媒体にご紹介されました。 そんな今日本全国から注目を浴びているフードデリバリー業界をさらに盛り上げるべく、ブランドのFC展開やメディアの運営に一層力を入れて参ります。

なぜやるのか

私たちはフードデリバリーを通して、どこにいても食べたいものを食べたい時に食べられる社会を実現したいと考えています。 ​そのために、美味しいものをもっとたくさんの人に届けたいと考えている飲食店様のデリバリー導入や、新規開業をご検討されている方のお手伝いをさせていただきます。

どうやっているのか

「当たり前を常に進化させ、食の喜びをクリエイトする」のミッションのもと、飲食に関連する新たなサービスを常に生み出し、スタートアップだからこそできる“スピード感”を意識しています。 メンバーは年齢や学歴、職歴問わず、新しいサービスを作り上げることに充実感を抱き、情熱を持って仕事に取り組む姿勢を一番重要視しています。 平均年齢は23歳と若く、仕事にも遊びにも全力を注ぎ、一人一人が責任感を持ち、主体的に動くことを強みとし、常に新しいことに挑戦し続けます。