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PACのポジティブな人へのインタビュー:分析コンサルタント部門1位

「ポジティブな姿勢」委員会に所属しています、新卒の西薗と申します。
今回は第1回目の社内のポジティブな人へのインタビューです!!
どういった経緯でインタビューを行ったのかは以下のリンク先に書いていますので、「ポジティブな姿勢」委員会って?このインタビューってどういう経緯?という方はぜひ、ご覧ください🤩


まず初めに、分析コンサルタントについて紹介します👩‍🏫👩‍🏫

ざっくりと業務を紹介するとソリューション導入後の支援活動を行うところです。
サービスを使いこなしてもらうための導入支援~ソリューションを各導入企業様の要望をかなえるための使用・活用方法の提示を行っているところです。
そのため、サービス導入直後からサービス解約防止まで非常に長期間で幅の広い職務を行う重要な職種となります。

今回のインタビュアーは根来さん😊
そんなPAC職種別ポジティブな人、分析コンサルタント部門1位の菊地さんへのインタビュー、始まります😍😍😍😍



・自分自身をポジティブだと思いますか?その理由は?
思います😳

自分ってポジティブだなと感じたエピソードは経験したことのないことを経験できることが楽しいと感じることができるというところです。楽しい経験はもちろん、辛い経験でも成長できたなと前向きに受け止められるところにポジティブさを感じます✨✨

・ポジティブになったきっかけはありますか?
幼少期から大きく性格が変わっていないので、特にきっかけとかではなく気が付いたらポジティブでした。ポジティブになろうと特に意識することもないですね😅普通にネガティブになることもありますよ。きっかけとして思い当たるとすれば、小学校2年生時に病弱で1年の半分しか登校できない時期があり、同級生が楽しそうに過ごしているのを見てうらやましく感じる時期があったので、潜在的に人と関わるということに楽しさを感じているのかもしれないです。

・周りからポジティブな印象を受けていますが、人と接する上で日頃意識していることはありますか?
仕事の時にもプライベートの時にも当てはまりますが、ユーモアセンスをもって人と接する意識を持っています💪💪一発ギャグをしたいとかではないのですが、やはり根底には人を楽しませたいという気持ちが強いからですね。

・元気の源はなんですか?例:運動、食べ物、イベントなど
明確にこれ!というものはないかもしれないですね😅

野球とかはたまにしますが、こだわってという感じではないです。野球以外の運動とかも何でもまんべんなくするし、食事も普通ですし…好きな食べ物はたくさんありますが、特にこれというものがないです。テンションが上がりやすい食べ物ということであれば激辛系ですね。スコーピオンというデスソースをコンビニの総菜にかけて食べたりしています🌮タレントパレットの川崎さんが初受注をとったときには赤い壺のお店という激辛料理しか出ないお店でお祝いしました!(川崎さんは辛い食べ物NGだったそうです…)

・座右の名はなんですか?
因果応報」です😎

幼少期からずっと好きな言葉なのですが、感覚的にはいい意味で受け止めています。いいことをしたらその分いいことをしてもらえるという見方です😊😊好きになったきっかけは意味がよくわかっていない小学生の時からなので、きっと音の感じがいいと思ったとかだと思います。ちょうど言葉を知る時期に小学校の先生から「人が見ていないときにゴミを拾えるかどうかでその人の良し悪しが分かる」といわれた記憶があるので、そこでつながっているのかもしれないです。



・ルーティンで行っていることはありますか?
ゲン担ぎとして勝負ネクタイをします👔

もちろん謝罪時には勝負ネクタイはつけず、地味なものをつけます!シンプルに好きな色・柄のものを身につけることで、この提案は絶対に取るぞ!と気合を入れますね。勝負ネクタイも謝罪時用ネクタイもデスクに置いてあるので、すぐに変更できるようにしています。こだわりはネクタイだけで他には特にないです。

・ポジティブでよかったなというエピソードはありますか?
特にないですね…

先ほど話題に出た元気の源や好きな食べ物が分かりやすいのですが、基本的には浅く広くのものが多いですね。個人的にはポジティブというよりかはあまり物事を深く考えないタイプだと思います。楽観的なので明るく見えているというように感じます。

・落ち込んだとき、失敗したときはどのように立ち直りましたか?
落ち込むときはなかなか精神的につらい時ですね。メンタル最強というわけではないので。

直し方は時間に任せることが多いですね。落ち込んだ時はかなり考え込みます。日常的に落ち込む方ではありますよ。1人で抱え込むよりかは友人を頼ることが多いです。「こういうことで悩んでるんだよね」と話をしたり、友人と飲みに行ったりします。言い方を変えると人に依存する傾向が強いため、落ち込んだ時ほど人と関わろうとしています。1人だと大変なことになると思います。

・PACの分析コンサルタントの中で最もポジティブな人だということですが、結果を見てどう感じますか?
やっぱり、と思いました😀

よく周りの人からポジティブだねと言われることが多いので。会社外でも友人に明るい、ポジティブと言われます。家族には明確に言われたことはないのですが、明るいところや楽観的なところは理解してもらっているなと思います😳😳社内の人にはきっとタレントパレット事業立ち上げ後すぐの人数の少なかった時代、通称タレントパレットカオス時代を生き抜いた人ということでイメージがついているように感じますね!カオス時代も楽しかったなと思います。                          ※今、タレントパレット事業部は社内で一番大きい事業部です🤗🤗
(当時不安はなかったのですか?) 当時、不安に感じることはなかったです😂というよりかは不安を感じるキャパシティーがなかったですね。まさに全力疾走だったので、今思い返すとあの提案内容でよかったのかなと考えます。



・提案時に前向きな方へ話題を振ってくださるという意見が多かったとありますが、意識されていますか?
完全に無意識です😳😳むしろ結構何でもできます!やります!と言ってしまっているので、嫌がられているのではないかと思っていました。中途採用で入社しましたが、入社時はタレントパレットができてすぐだったので、営業の方が受注してくれないと本当に仕事がなくて…😔転職してコンサル業は未経験だったので頑張りたいと気合を入れていたが、当時は不安を感じることが多かったですね。コンサル案件を受注してもらえると本当にうれしくて、営業部に感謝していました。仕事がある・多いということに幸せを感じるきっかけはPACに入ってからなので、ポジティブなのはPACのおかげですね💪💪

・趣味とかはアウトドアなものがいいですか?
食べ物同様、これ!といったものがなく、無趣味です。

読書といったインドア、スポーツといったアウトドアどちらも好きなものは多いけれども、明確に趣味というものはないです。移動の手間や費用が面倒に感じて旅行とかは好きではないけれども、いざ行くと楽しいと思います。人とのコミュニケーションについては人種・言語・性格など関係なく柔軟にできるけれども、物事となると不器用になってしまいます。

このインタビューに参加したメンバーの印象に残ったエピソードを紹介します😎
今回いろいろとお聞きしている中で、
「ポジティブだと言われやすい安枝さんや鈴村さんとの共通点があるんですよ。
それは声が大きいことと、声がよく通ること。そのため私を含めて3人がそろって話し始めると大変なことになります。」
と笑いながら菊地さんはおっしゃっていました😂🤣😂🤣
やはりこの2つがそろっていると明るい・ポジティブという印象が付きやすいように思いますとポジティブな印象を持つ人について考察をされていました!

次回は、営業門第1位の安枝さんのインタビューを紹介します!!
これらの記事を通して、PACにはこんなポジティブな人・こういうタイプの人がいるんだなと知っていただくいい機会になればいいなと思っていますので、また次回も読んでいただけると幸いです🙇‍♀️🙇‍♂️🙇‍♀️🙇

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