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なにをやっているのか

【つくるだけという仕事は受けない】 デザイン思考をベースにした企画制作を通じてクライアントのビジネスを成功に導くWEB活用の支援を行なっています。 弊社では「つくるだけ」という仕事は原則として受けていません。すべてのプロジェクトは、クライアントと一緒に知恵を絞りながらつくりあげていきます。 あるべき姿と現状のギャップを見つけ出し、それを解消するための企画を考え提案をするところから始まり、運用フェーズでの改善までを一気通貫で行なっています。 【WEBを武器にしたプロデュース会社】 「自分たちのできること」よりも「クライアントが望むこと」の実現がブリッジのミッションです。 クライアントの新規ビジネスの立ち上げであれば、商品やサービスについても突っ込んだ提案をしますし、既存ビジネスの活性化でもサービス開発や新規コンテンツの提案なども積極的に行います。 自由度がとても高いので、WEB制作会社というよりもWEBを武器にしたプロデュース会社だと思いながら日々仕事をしています。 【求められる喜び】 いわゆる新規サイト制作、サイトリニューアルといったくくりでは語れない仕事ばかりで、ビジネスパートナーとして必要とされているというやりがいと責任を感じながら仕事に取り組んでいます。 業界の偏りもないので、いろんな業界での事例や実績を相互にうまく取り入れながらアイディアを出して形にしていくというのが、とてもエキサイティングです。

なぜやるのか

■仕事を通じて人生を楽しむ 僕は会社の経営を通じて人生を楽しむという大きなテーマに取り組んでいます。 プライベートももちろん大切ですが、仕事も人生の中での重要な重要なファクターだと考えています。 社会とのつながり、貢献を通じて自分の存在意義を確認できます。 また、自分の得意なことでクライアントに貢献できることに大きな喜びを感じています。 クライアントからは、「打ち合わせから一緒につくりあげていくプロセスがとても楽しい」とおっしゃっていただくことが多いです。 最後は損得抜きでゴールを目指してみんなで知恵を絞り、力を合わせるという感覚が、文化祭の前日の雰囲気に似ているなぁと思っています。 成果につながることはもちろんですが、ビジネスの取り組みがめちゃくちゃ楽しいと感じるような仕事をもっともっと増やしていきたいと考えています。 WEBプロデュースを通じてクライアントのビジネスを成功に導き、自分たちも一緒に成長をしていきたいと考えています。 「文化祭の前日のようなワクワク感」、これがコンセプトです。

どうやっているのか

現状を打破するためには、常識や固定観念にとらわれないことが大切だと考えています。 フレームワークやツールなどをうまく活用しつつ、オリジナリティのある仕事をすることを心がけています。 ■エモーショナルとロジカル。 ブリッジが大切にしているのは、「エモーショナル」と「ロジカル」の両方の視点です。 両方揃ってはじめていい仕事ができると考えています。 企画を考えるうえでは、エモーショナルに人を動かす方法をロジカルに考えることが求められますが、実施にやってみない限りは考えたことが正しかったかどうかはわかりません。 だから、仮説をたててとにかくやってみることが必要です。 考えずにやってみるだけだと困っちゃいますが、考えてやってみてうまくいかなかったら、あとはうまくいくまで改善を続ければ良いだけです。 ■遠くにいきたいならみんなで行け 働く環境についてですが、ブリッジは創業6年目で代表取締役の橋本一人の小さな会社です。 これまで一人で気楽にやってきたところもありますが、今感じてるやりがいを仲間とシェアしながら、もっと大きくしていきたいと考えるようになりました。 早くいきたいなら一人で行け 遠くに行きたいならみんなで行け ということわざがあるそうですが、心境としてはまさにこんな感じです。 プロジェクトや案件単位でのやりがいはもちろんですが、ブリッジという会社を一緒につくりながら、遠くを目指すという第二創業のメンバーとしてのやりがいも提供できるんじゃないかなと思います。