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【オフィス紹介その1】六本木オフィスは、こんな感じです(社内風景篇)

こんにちは。 ビットポイントジャパン採用担当の兼谷です。

上の写真は、執務エリアから見える景色です。少しテンション上がりませんか?こんな景色から始まる朝は実に爽快で、これを見て「今日も一日やったるで~」と思う社員も多いのではないかと(勝手に)思っています。

さて。新型コロナウィルスの影響で、弊社でも安全に配慮して今春から採用活動や各会議をオンライン化しています。そのため、皆さまにはなかなか直接オフィスにお越しいただく機会がありません。職場の雰囲気/環境、気になりますよね。そこで、今回は六本木オフィスがどんな感じなのか、ご紹介いたします。バーチャルではありますが、少しでも空気感が皆さまに伝わることを願って。

まずはエントランス。

プロサッカー本田圭佑選手のユニフォームとボールが目を引きます(本田選手は2018年8月から半年間、イメージキャラクターを務めてくださいました)。サッカー好きのお客様がいらした時には、ツカミはOK!


受付前フリースペース。アイディア出しやちょっとした雑談など、多目的に利用されています。下のタリーズコーヒーで買ってきたアイスコーヒーを飲みながら軽く打ち合わせ...なんて光景がよく見られます。


ロンドン、ローマ、ドバイ、シンガポール...。世界時間がひと目で分かるよう各地の時計を飾っています。

エントランスを抜けると、会議室エリアです(会社トップページに掲載している場所が、こちら)。「航海」をイメージしているため船室内のようなデザインとなっています。船窓から見えるのは、鯨?

各会議室には偉人たちの名前が付されています。 ちなみに「サトシナカモト」と名のつく会議室は、まだありません。

Gagalin(ガガーリン) Nobel(ノーベル)  Edison(エジソン) Da vinci(ダヴィンチ)    Marco polo(マルコポーロ) Lindberg(リンドバーグ)

こちらの会議室は、一番広いリンドバーグ(通称L)。エジソンとマルコポーロ以外のすべての会議室からは遠景にスカイツリーが望めます。

社内の一部をご紹介しました。2018年1月に中目黒からこちらのオフィスに移転してきてから、はや2年半。移転時にはグループ会社を含めても70人ほどしかいなかったメンバーも今や200人近くになりました。仲間が増えたことに伴い、働く環境の改善もスピーディーに進めています。次回は、【オフィス紹介その2】として、社内の福利厚生などをご紹介します。

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