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なにをやっているのか

就活の教科書
就活生の5人に1人見たことがある
●月間200万人以上が訪れる就活メディア「就活の教科書」を運営 「就活の教科書」は、現役の内定者と就活生が創っている就活情報メディアです。 「就活の時期がきたけど、どうやって就活していいのかわからない・・・」「就活で自己分析が大事とは聞くけど、どうやってするのかわからない・・・」 このような就活で困っている学生のための自社メディア「就活の教科書(https://reashu.com/)」を運営しています。 ●「就活の教科書」とは 「就活生に寄り添った情報を届け、大学生を自分らしい生き方に導く」 これは「就活の教科書」の運営理念です。 「就活の教科書」を通して、就活生に寄り添った情報を提供します。 そして自分らしい働き方や会社を選ぶお手伝いをするために、「就活の教科書」を運営しています。 「就活の教科書」では、自己分析、エントリーシート、グループディスカッション、面接対策、OB訪問などの就活の基礎知識について、内定者と就活生が自身の経験を正直に伝えています。 また就職活動に役立つ、就活エージェント、就活イベント、就活サイト、スカウトアプリなどのサービスついては、学生の評判や使い方をまとめています。 社会人や内定者のインタビューも掲載中。

なぜやるのか

就活生の課題
●就活生の課題 「企業発信の情報に惑わされる」 就活市場では、就活生は企業の都合の良いように利用されます。 人材会社にとって企業は「お客様」で、就活生は「商品」です。 そのため、上手い話で就活生を惹きつけ、企業に送り込もうとします。 企業発信の情報に惑わされると、自分らしい働き方や会社を選べなくなります。 だからこそ、就活生は自分で情報を取捨選択し、自衛する必要があります。 ●弊社のミッション:就活生に寄り添った情報を届ける 就活生が企業発信の情報に惑わされないために、「就活生に寄り添った情報を届ける」ことが弊社のミッションです。 弊社代表の岡本は、就活当時、錯綜する就活情報の中、面接で自分のことを最大限伝えられず、何社も落ち続けました。 その後、なんとか内定をもらった企業へ入社しました。 しかし、内定をもらったものの、本心から納得できていませんでした。 結局、働くのが嫌になり、9ヶ月という速さで退職してしまいました。 振り返れば、あのとき自分で情報を取捨選択できていれば、納得の行く就活ができていたと思います。 情報に惑わされてしまうと、納得のいく就活ができません。 「就活の教科書」では、就活生に寄り添った情報を届けることで、一人でも多くの「納得のいく就活ができた!」といえる就活生を増やします。 〜自分らしい働き方や会社を選び、楽しく生きられる人が増えますように〜

どうやっているのか

●PDCAをしっかり回せるシナジーキャリアだからこそ得られる成長実感 仕事をただこなすだけでは成長できません。 自分のアウトプットしたものに対して、他社からのフィードバックがあることで、どこが良くてどこが悪いのかがわかります。 PDCAを繰り返すことで、成長スピードが早くなります。 記事作成を通して、本物のWebマーケティング/ライティング/SEO/収益化を学ぶことができます。 ※大学1・2年生積極採用 ●テレワーク・休日も自由 自分でライティングができるようになれば、1人で記事作成ができるようになります。 メンバーのほとんどは、家で記事を書くなどをして、場所に縛られずに仕事をしています。 また、出勤時間も自由に決めることができるので、一度相談してみてください。 勤務可能日時:月〜日(9:00-18:00) ●週に一度の定例会と月に一度の勉強会 月に一度、梅田で「SEOライティング勉強会」というものがあります。 勉強会の後は、参加者全員でご飯を食べに行きます。 社長が奢ってくれます。 ※現在は、コロナの影響でオンライン実施 ●優秀なメンバー 2020年度は、代表の岡本と、21卒/22卒/23卒の内定者/就活生の合計25人で運営しています。 一人ひとりの個性の強みを尊重し、最大限のアウトプットが出るような環境です。 大手・中堅・ベンチャー企業まで、さまざまな企業に内定をもらっています。 【内定先】 サイバーエージェント、楽天、日本IBM、船井総合研究所、レバレジーズ、アイレップ、マネーフォワード、パーソルキャリア、総合商社、広告代理店、コンサル、外資系IT企業、ITベンチャー、大手ITベンダーなど