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【華のMr.Komazawa2017 4年生 インタビュー】関沼良太(東京)〜誇り高き信念・「見返す」ために始めた長期インターン〜

今回は東京支社の4年生の関沼良太さんにインタビューです!

関沼さんはミスターコンに出場経験のある東京支社屈指のイケメン大学生
そんな関沼さんはアッドラストで営業業務の経験があったり、
仕事をする姿勢も「かっこいい」と東京支社で有名だとか、、!

今回の内容は、
・営業経験について
・就活について
・理想の社会人

など盛り沢山!!


Q1. 関沼さんのバックグラウンドを教えてください!

現在、駒沢大学GMS学部4年生です!国際系の学部に在籍しています。

大学1年生の時にミスターコンに出ました!
自分は中高一貫の男子校出身なのですが、
中学まで両親の意向で野球をやっていていました。
正直のところ、野球は「親にやらされている」という感覚が大きくて、
能動的に楽しめませんでした。
中学3年で全国3位になって親に退部の許可をもらえたので、高校からはハンドボール部に入りました!母校の大抵の生徒は同じ部活を6年間続けるんでよね。
いざ、ハンドボールを始めると、中学でハンドボールをやってきた人のレベルにも追いつかず、
同期や監督に干されてしまいました、、
そして、「この人たち(同期や監督)を見返したい。」という気持ちが強まりました。
暴力とかではなく、この人たちに自分を羨望の眼差しで見てもらうことが、
見返すことに繋がると考えました。
勉強は思ったより上手くいかず、
慶應と青学の文系の一般受験を受けたのですが、
センターで駒沢大学に入学することになりました。
勉強はダメなら、社会的地位や名声で見返そうといった考えになり、
インフルエンス力のあるミスターコンに出ることにしました。

趣味はサウナです!アッドラストのメンバーとサウナ巡りをしています。
あとは、中3から筋トレをやっていて、高2くらいからボディービルを始めました!
筋トレは日々のルーティーンですね。



Q2. アッドラストに入社したきっかけは何ですか?

ミスターコンが終わって次は何を目指せばいいか考えた時に、
安易な考えだけど、
社会人は年収と社会的地位が直結しているのではないかと思いつきました。
そこで、年収が高い人は仕事ができるというイメージが湧き上がり、
仕事ができるような人になりたい」という思いが芽生えました。
その時、中高の友達にアッドラストを長期インターンとして紹介してもらい、
大学1年生の11月に入社しました。


Q3.関沼さんは4年間アッドラストでどんな仕事をしたのですか?

入社1日目から「テレマーケティング」をしていましたね。
どのような会社に、
どのように商材を伝えれば興味を持ってもらえるか、
また、どういった理由でお断りを受けるかなどを調査して、
クライアントのソリューション向上に努めていました。

大学3年生の冬から「営業」にも挑戦しました。
弊社のテレマーケティング事業に興味がある企業に対し、営業をしていましたね。
営業にチャレンジした背景としては、
3年の終わりくらいに初めて社内の表彰式で「Valuable Player」として評価され、
テレマーケティングとは違う業務でもっとスキルをあげたいと思ったことがきっかけです。




Q4. 「営業」という仕事の経験について教えてください!

営業は、アッドラストメンバー全員が経験する「テレマーケティング」の延長線上にあると認識しました。
テレマーケティングは、主にフロントトーク、サービスの内容の説明、クロージングトークで構成されていて、
それを3分くらいで電話を使い、端的に企業様に対して話します。
営業は同じようなことを、対面で1時間くらいで簡潔にやらなければならないという印象を受けました。

営業で身につけたことは、2つありますね。
1つは、物怖じせずに、どんな人とでも話せるようになったことです。簡単にいうと、ビビらずに人と話せるようになりました。
もう1つは、マーケティングの考え方を学べたことです。押し売りではなく、お客さんに弊社のどんな価値を与えられるか、いかに弊社のサービスが必要であるかを話すスキルを身につけました。まとめると、相手の課題を察知し、弊社に何ができるかを提案する力を習得しましたね。

営業で受注してもらうことに対して苦労はなかったのですが、
受注した案件をディレクターに、
メンバーが稼働しやすい状態で案件を繋ぐことに苦労しました。

この課題を解決するために、
・商談する相手の情報を事前に調べること(事前準備を怠らないこと)
・商談で相手から多くの情報を引き出すこと

に注力しましたね。


Q5. アッドラストに入社前と入社後で自分自身の中に変化はありますか?

そうですね。間違いなく、自己肯定感が高くなりました!
入社当初の原動力は「人に見返したい」という思いによるものでしたが、
次第に「常に”かっこいい”自分でありたい」というマインドに変わっていきました。
アッドラストで多くの経験をさせていただいたことが自分自身の自信となり、
正直新卒1、2年目よりも仕事ができるという感覚を手に入れました。
また、入社前よりも数字や結果に貪欲になりましたね!


Q6. 関沼さんは大学4年生ですが、就職活動において、アッドラストでの経験は役に立ちましたか?

圧倒的に役に立ったかと。笑

また、アッドラストでの経験があり、
自分を即戦力として使っていただけると思って、
内定をいただいたので、
僕の就活において、アッドラストは不可欠です。

ちなみに僕の就活の軸は、
アッドラストでの経験を活かせる企業」「さらにその経験を活かして成長できる企業
でした。
アッドラストで人材系の案件を扱う中で、
人材系の企業によっては、求職者側と企業のミスマッチが生じることに
少し疑念を感じていて、
それを打破するためにはと考えた時に知った、ビジョンにも共感できる会社から内定をいただきました。

現在、内定先でもインターンをしているのですが、
・アッドラストで得た知識
・アッドラストでの経験

が確実に活かせています。

また、就活は自分を商材として面接官に営業をするものなので、
テレマーケティングや営業をするアッドラストでの経験が確実に活かされますよ



Q7. 関沼さんはどんな社会人になりたいですか?

「かっこいい社会人」ですかね。
常に会社や自分が求めてるビジョンに向かって、今一番何ができるかを考えて、
それに対してひたむきに頑張れる社会人になりたいです。
目標やモチベーションがあるほうが頑張れるので、
自分が成し遂げたいことを追求し、それを達成するための道筋を逆算して考えていきたいですね。



Q8.最後に!後輩のアッドラストメンバー、今後アッドラストへの入社を考えている大学生にメッセージをお願いします!

後輩のアッドラストメンバーへ

みんなが今やっていることは、
この先どんな仕事をしても絶対に役に立ちます。

だから今、挫けそうになっても、
今やっている仕事は数年後の自分に価値を与えてくれると思って楽しみながら頑張ってくだださい!


今後アッドラストへの入社を考えている大学生へ

大学生になってまでここまで多くのメンバーが一丸となって、
成長できる団体は他にはない
ように感じています。
その仲間と一緒に仕事をする経験
仲間と全力で目の前のことを楽しむ経験を、
是非、アッドラストでしてください!
アッドラストは全力な人を必ず評価してくれます
また、「カッコよくなりたい」「成長したい」などのビジョンがある人は入ったほうがいいと思います!



最後に


いかがでしたか?
アッドラストでは、テレマーケティングや営業の経験もでき、
関沼さんのようにその経験を就職活動に活かせるのですね。
関沼さんの仕事への原動力が「人を見返す」ことから変化する過程に刺激を受けた方も多いのではないでしょうか。

一緒にアッドラストで社会人になった時、必ず役に立つ経験をしませんか?

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