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【VP受賞者インタビュー】中原将太(東京)〜 “期待値を超えていく” 魅せつける圧倒的パフォーマンス 〜

2020年9月25日に開催された「第28回 APO ELECTION」
3ヶ月間、東西合わせて250名の大学生が、BtoBマーケティングのパフォーマンスを競った中で、
13名を「VP(Valuable Player)」として表彰されました。

今回は、入社4ヶ月目にしてVPの受賞を果たした大学3年生中原将太さんにインタビュー!

アッドラストへの想いを語ってくれました!

今回の内容は、、、
・入社の経緯
・VPのあれこれ!
・今後の目標

など盛り沢山の内容です!!

Q1.簡単に中原さんのバックグラウンドを教えてください!

明治大学情報コミュニケーション学部に在籍しています。

中学生から今にかけてラーメンやつけ麺をめっちゃ食べることに注力していました。笑
何食べるか悩んでいて、入るつもりのなかった地元のラーメン屋にフラッと入って、
ラーメンを食べたら美味しくて感動したことがきっかけです。

塾のアルバイトを大学1年生の10月からやっています。
生徒は中高生メインで、主に英語と数学を教えています!
数学の点数を半年くらいで40点くらいあげたことが思い出です。
その生徒の教材や演習方法を見直したり、話しを聞いたりしながら、
モチベーションと成績を上げました。

Q2.アッドラストでインターンを始めたきっかけを教えてください!

就活のためです!
自分にこれと言った強みがなかったので、
長期インターンを通して何かしら自分に強みを作れたらと考えました。

自分は塾講師と日雇いの倉庫整理のバイトしかしたことがなかったので、
これから就活して社会人になることを考えると、
就職したときに出会いそうな社会人がいる環境で働きたいと思ったこともきっかけですね。

Q3.現在は具体的にどんな業務をされているのですか?

現在はテレマーケティングの業務中心です。
どのような会社に、
どのように商材を伝えれば興味を持ってもらえるか、
また、どういった理由でお断りを受けるかなどを調査して、
クライアントのソリューション向上に努めてます。



Q4.テレマーケティングをする中で苦労することはありますか?

ありますね。
せっかく電話でマーケティングをしているので、
サービスに現状検討余地が全くないときに、断りの理由を聞けないのは困りますね、、

Q5.アッドラストで実際に働いてみてどうですか?

初日の業務で絶対にこの仕事をできないなと思いました。
最初はテレマーケティングで資料を送ったり、アポイントをとるケースもあると聞いた時は自分には難しいと思ったけれど、
先輩方のアドバイスのおかげで業務に慣れてきました。
アッドラストには多くの先輩がいて、先輩方は結果を出してきた人だと思うので、
そういった先輩方にフィードバックをいただけるとモチベーションが上がります。

相手のニーズをしっかりと汲み取って、相手に納得させて、
サービスの資料を送付させていただいたときにやりがいを感じます!


Q6.中原さんいえば、東京支社で唯一の新人メンバーでありながら「第28回 APO ELECTION」のVP受賞者ですよね!仕事で高パフォーマンスを出すために心がけていることはありますか?

業務の前に目標の数値を立てるようにしています。
その数値を達成できるように試行錯誤しています。
社長の研修で、業務の振り返りをすることの大切さについてのお話があり、
業務後、その日うまくいったのはなぜか、うまくいかなかったのはなぜかを考えるようにしています。
それに加え、わからないことがあったら聞きにいくようにしています!


Q7.ちなみにVPの受賞がわかった時の率直な思いを教えてください

初めてのAPO(社内行事)の参加で、正直お客さん気分での参加だったので、
自分が選ばれるとは思ってなかったので、驚きました
受賞者メンバーの先輩に「受賞してるよ!」と言われて、自分が受賞したんだなと思いました。笑
こういう賞は何年もやっている人がとると思っていたので、
入社4ヶ月目で受賞できるとは思わなかったです。

他の受賞者は自分より幅広い商材のテレマーケティングをしている印象を受けたので、
いろんな業務で社長や社員さんの期待値を超えていきたいです。




Q8.大学やアルバイトとの両立はどうされていますか?

今はオンラインなので、リアルタイムの授業以外を時間を使って出勤しています。
アッドラストは平日の10時から19時までだったら好きな時間に働けるので、
シフトで困ることはないですね。
アルバイト先の塾は夕方からの勤務なので、
授業がない昼間の活用にぴったりです。


Q9 .アッドラストでのインターンを通じて自分自身の中に何か変化はありましたか?

入社したての頃は、「”とりあえず”資料を送れれればいい」「”とりあえず”アポイントを取れればいい」など、自分本意な考え方をしてしまいがちでしたが、
業務に慣れ、先輩方の仕事ぶりを見て、
数値だけに捉われるのではなく、”担当者様のニーズに答えることだけを考えれば良い”という考え方に変わっていきました。
クライアントさんからお金をいただいて、サービスのフィジビリティ調査を依頼されているので、
断られる理由や、資料やアポイントに繋がったときの詳細の情報が欲しいと思い、
企業の方との円滑なコミュニケーションをとること業務の所感を丁寧に書くように心掛けています。


Q10.今後の目標を教えてください!

東京優勝ですね。
(アッドラストでは、3ヶ月間のメンバーの成績を東京支社と大阪支社で競います。)
理由としては、前回初めて参加したAPOは東京で開催されているにも関わらず、
大阪メンバーの熱量やパフォーマンスに完全敗北だったので、
次回の「第29回 APO ELECTION」は自分が当事者意識を持って、
自分の成績にこだわることはもちろん、入ってきたばかりのメンバーの成績面やメンタル面のサポートをしていくことが東京全体の底上げのサポートをしていきたいです。
テレマーケティングは最初から慣れることは難しいけれど、
論理的に結果から逆算して考えれば誰でも数値に現れる業務だと思うので、
その点を入ってきたばかりのメンバーに伝えて、一緒に成長していきたいと思います!


Q11.最後にアッドラストでのインターンを考えている学生に一言お願いします!

アッドラストはほとんど学生だけで運営していることもあって、
他のバイトなどでは経験できないくらいの熱量のある職場です。
また、学生の間から大企業からベンチャー企業のマーケティングに携われる会社は多くはないですし、
個性豊かな多くの大学生と切磋琢磨しながら、業界知識を身につけることができるのでおすすめです。


最後に

いかがでしたか。

アッドラストは入社時期関係なく、仕事のパフォーマンス次第で評価される環境が整っているのですね。
中原さんの熱意と丁寧な仕事への姿勢が窺えましたね!

株式会社アッドラストでは一緒に働く仲間を募集しています!
大学1、2年生も大歓迎です!
是非ご応募ください!オフィスの見学も大歓迎です。


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