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【zerophyの福利厚生をご紹介!】無理なく長く働いてほしいからこそ、環境整備に努めます。

社員が長く安定的に働き続けために必要な福利厚生。志望する会社がどんな制度を設けているかを知るのは、会社選びの重要な指標の1つとも言えるのではないでしょうか?そこで今回は、zerophyの取り組みについて、ご紹介させていただきたいと思います!ぜひ最後までご覧ください。

資格取得支援や書籍購入費の負担あり。学んだことは共有してくれると嬉しいです!

まず1つ目は資格取得支援に関して。こちらは合格後に受験費用を還元するようになっています。対象資格は基本情報技術者やCCNAなど一般的なIT資格が対象ですが、業務に関係する資格になら、基本的に制限は設けていません。

また、取得に向けて必要な書籍などがある場合は、会社負担で購入できます。堅苦しい申請をあげて上司の承認を得る、というようなフローではなく、「これ買ってもいいですか?」「いいよ!」といったラフな流れがほとんど。ただし、基本的には社員全員の知的共有財産にしたいと思っているので、読んだ後は書籍の感想や内容などをSlackで共有してほしいと思っています!

社員旅行は”地下神殿”!?ちょっとレアな体験をしてきました。

2つ目は社員旅行。こちらは現在コロナウイルスの影響で中止となっていますが、コロナの前年は川越観光や三郷にある外郭放水路見学の他、夜の東京湾クルーズなどを楽しみました。(ちなみに外郭放水路というのは、洪水時に水を流すための地下施設で、”地下神殿”とも言われています。特撮ヒーローの撮影の舞台に使われることも多々あり、ファンの社員が案内してくれました。)

内容盛りだくさんの旅行となりましたが、社員同士の絆も深まり、大変有意義なものだったと思います。コロナが終息次第、またみんなで出かけたいですね!

リモート飲みの推奨やワクチン接種後の休暇など。コロナ禍ならではの取り組みも。

コロナ関連で言えば、宅飲み費用の負担もあります。社員同士で宅飲みをした際、後日領収書を持ってくれば費用を負担するというこの制度。過去には家で大きなホタテを焼いているところをオンラインで実況中継をしてくれる人もいました(笑)他にもアプリを使って人狼ゲームをやったり、外出自粛の今だからこそできる楽しみ方を実践しています。

また、コロナワクチンに関して言うと、接種日はリモートOKで、翌日体調を崩した場合も有給消化ではなく、そのままお休みにしていいことになっています。副反応で熱が出るのはしょうがないですし、それで有給が減るって変ですからね。

真面目に頑張る人が無理なく働き続けられる会社でいたい。

ITの会社さんの中には、イケイケドンドンな会社もたくさんあると思いますが、ウチはそんな”尖ったナイフ”みたいなノリじゃないんです(笑)楽しく仕事をしつつ、生活を安定させ、頑張ってくれたら、それでいいと思っています。もちろん怠けていいと言う訳ではありません。良い意味で心穏やかに仕事ができるー。短期的にではなく、長く継続して働けるー。そんな会社を目指しているし、それこそがzerophyの強みと思います。今後も福利厚生を充実させ、社員がずっと働ける環境整備に努めていきたいですね!

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