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【IA People #37】周りを支えられるような存在になりたいです

みなさんこんにちは!人事の藤田です!

インフィニティエージェントで働くメンバーのインタビューをお届けしていきます!

今回は、新卒4期生として入社し、広告プランナーとして日々邁進中の中島さん。先輩社員に憧れて入社したというエピソードからも分かるように、新卒ながらインフィニティのカルチャーを大切にしています。

そんな中島さんがプランナーとしてやりがいを感じる瞬間とは…?

ー中島さんの学生時代はどんな学生でしたか?またインフィニティエージェントに入社を決めた理由を教えてください。

中島 学生時代は常に体力の限界まで何かに打ち込んでいて、サークルかバイトか遊んでいるかでした(笑)トライアスロンサークルのマネージャーをしていて、週6回の練習に行っていました。始発での遠征や練習、同期との衝突、様々なことがありすぎましたが、大会でキラキラしている選手たちを全力で応援して、一緒に悔しがったり、喜んだりするのが好きでした。大学生活の中心にあり、充実した大学生活を送るためには欠かせないものだったと感じています。

インフィニティエージェントを選んだのは、「何をやるかでなく、誰とするか」というフレーズに惹かれたからです。そのフレーズは今まで過ごしてきた自分の姿そのもので、「これだ」と思いました。今まで競泳、陸上、トライアスロンのマネージャーと険しい道しか選んで来ませんでしたが、自分は何故続けてこれたのか考えた時に、周りのメンバーに恵まれ支えられてきたことを思い出しました。ここでなら、私と同じ考えを持った人たちと一緒に働けるんじゃないかと感じました。

私自身、自分で「これだ」と思うと絶対にそれじゃないと気が済まないので、それまでに受けようとしていた選考を全て辞めました。インフィニティエージェントの面接は緊張というよりは楽しくて、「自分の入りたい会社の面接はこんなにも楽しいものなのか」と感じました。これも入社を決めた1つの理由です。

ー入社してからどんなことが大変でしたか?またやりがいを感じたことや良かったことを教えてください。

中島 何も知らない広告業界に飛び込んだので、まずは専門的な用語を勉強し、覚えるのが大変でした。まずは用語を理解しないとその後の改善策などを考えることはできません。私は大学生を経て「勉強」のやり方を忘れてしまった人だったので(笑)仕事ができる先輩に勉強の仕方を教えてもらったり、実践しながら教えてもらって、少しずつですが覚えていきました。

自分で分析し、施策についてクライアントの方や先輩方と意見交換ができた時は感動しました。私のやっていた事が無駄ではなかったと感じる瞬間でした。

ー今後どのようなことにチャレンジしていきたいですか?ご自身のキャリアプランなど教えてください。

中島 私自身、説明会の時に出会ったある先輩プランナーに憧れて入社したので(最近やっと本人に言えました。笑)そんな風な存在になりたいと思います。その為には知識も豊富でなくてはならないし、仕事の魅力を伝えられるように沢山の経験も積まなければなりません。

これから任せていただけるお仕事に怖気付く事がないようにしたいです。大きなチャレンジもありますが、毎日が小さなチャレンジの連続だと思います。

ーインフィニティエージェントをどんな会社にしていきたいですか?

中島 インフィニティエージェントと聞いたら、「あーあそこね!」みたいな認知度の高い会社になったらいいなと思います。働いている人がみんなキラキラしているので、そんなイメージを皆さんに持っていただけたら嬉しいです。

ー最後にインフィニティエージェントを一言で表すなら何ですか?

中島 波に乗っている人たちです。

今回はプランナーチームの中島さんのインタビューをお届けしました。次回もお楽しみに!

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