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ネタもと・ママ社員紹介!女性が活躍できる会社作りに迫る!

こんにちは、ネタもと人事部の加藤です!

学生の方からよくいただく質問に、「女性の働きやすさ」 があります。
実は弊社で働く社員の7割は女性社員なので、結婚や出産などライフスタイルが変動しやすい女性でも長く活躍できるよう、さまざまな取り組みや制度を整えています!

ということで今回は、1児の母でバリバリ仕事もこなす石津川さんに、「女性が活躍できる会社づくり」 について話を聞いてきました。

ぜひ、最後までご覧ください。

■Profile
2016年4月に株式会社ネタもとに入社。ビジネスプロデュース部にて新規営業を経験し、2018年10月よりカスタマーサクセス部へ異動する。翌年に産休・育休を取得し、復帰。現在はカスタマーサクセス部のマネージャーとしてマネジメントとお客様の広報の自走化に向けたサポートに注力している。趣味は野球観戦、ソフトバンクホークスの森選手の大ファン。

ーネタもとに入社したきっかけを教えてください!

もともと学生の時から広報に憧れていたのですが、新卒で広報になれるところって少なくて。でも就活の途中で「広報って営業と近いな」 と気づき、営業ができてPRが学べる仕事で探していたところ、ネタもとを見つけてエントリーしました。

入社の決め手は、「人」 です。会う社員全員が本当に楽しそうに働いていて、自分にはここしかない! と思って。(笑)


ーお子さんは何歳ですか?

2歳になりました。最近数字を言えるようになったのですが、日々話せる言葉が増えてて子どもっておもしろいなぁとつくづく思います。(笑)


ー石津川さんが産休、育休に入るときの様子を教えてください。

実は私の妊娠が分かったのが、今のCS部に異動になってすぐだったんです。さぁ、これから心機一転頑張っていくぞ! と意気込んでいた時だったので、自分でもびっくりでしたが、何より新体制でスタートしたCS部に申し訳ない気持ちが出てきて…。

でも、部署の社員含め全員が「おめでとう!」 「こっちのことは心配しなくていいからね!」 と声をかけてくださり、快く送り出してくれたんです。こうした「理解」 が何も言わなくても浸透しているのはネタもとの大きな魅力の1つです。

ーこれはありがたいと思う制度を教えてください。

ネタもとには、「マタニティ制度」 というものがあります。

妊婦でつわりが大変な時は時差出勤ができたり、安定期に入るまでテレワークを容認してくれたり。体調が急に悪くなる事が多い妊婦にとってはとてもありがたい制度だと思います。

実はこれ、つい最近できた新しい制度で、しかも社員の声から実現したものなんです!ここ数年でママ社員が増えたことをきっかけに、妊婦・ママ社員で集まって「どんな制度があると助かるか」 を話し合い、意見をまとめて代表に提案したところ、「ぜひ取り入れよう!」 となりました。社員の働きやすさを常に考えてくれる会社には感謝ですね。


ーでは、あればいいなと思う制度はありますか?

私は運よく保育園に入れましたが、ママ友の中には保育園に入れず仕事にも復職できない方が多くいるみたいです。せっかく仕事をしたいと思っているのに…と歯がゆい気持ちでいつも聞いています。そんな方が、弊社内でも出てくることは今後ありえると思うので、ママ社員が増えたら「託児所付きオフィス」 になるといいなと思います!


ー復職への不安はありませんでしたか?

それはありました。「時短になるし、キャリアアップ難しいのかな…」 と思っていたのですが、代表の本村から「ママだから、時短だからとか関係なく結果はしっかり評価するから、心配しないでね!」 と声をかけてくれたときは本当に嬉しかったです。ママ社員でもちゃんと活躍できるんだ!と私が証明していこうとモチベーションに繋がりましたね。

ー今の働き方を教えてください。

つい先日まで9時-16時まで働いていたのですが、今月から9時-17時になりました! 子どももすくすくと育ち、時間に余裕が出てくるようになったので、お仕事の時間を少し伸ばしてもらいました。

産休・育休をとる前のポジションで復職することができたので、現在はCS部のマネージャーとして3チーム・10名のマネジメントをしています。時短で働くとどうしても社員と接する時間が減ってしまうので、できるだけ1人ひとりと話す時間をとるようにしています。大変ではありますが、やりがいを持って働くことができていますよ。


ーそれでは最後に、女性のキャリアにとって大切なことは何でしょう?

産休育休に入る前に、しっかり自分のキャリアや役職を築いておくことです。

家族を持った今、『会社の看板無しに家族や大切な人を守れる人』 を目指す弊社のミッションにはすごく共感できて。女性だからといって、結婚相手の収入だけに頼るのは今のご時世ではとてもリスクですし、できるスキルの幅を広げ、自分でもしっかり収入をあげておくことは今後の将来では大事になります。なので、若いうちからどこまで裁量権を持って成長することができるかは、しっかり見て就活をしたほうがいいと思います!

弊社は若い社員が多く、 自分のやりたいことを実現できる環境です。さらに改善案なども上司や代表にしっかり提案できるフランクな社風。産休・育休をとっても戻ってこれて、しっかり女性でもキャリアを築いていけます!そんな弊社で頑張りたい、と思った方はぜひエントリーしてみてください! 皆さんと一緒に働けることを楽しみにしています。

まとめ

いかがでしたか?

ライフスタイルが変わりやすい女性でもしっかり活躍できるよう、弊社では色んな工夫をしています。社員の働きやすさを常に追求する弊社で頑張ってみたい! と言う方の応募をぜひお待ちしています!


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マーケティング・PR
周りの友達と圧倒的な差をつける!1年目から裁量権もって仕事したい人ー!
ネタもとは「すべての人にPRを」をミッションに、 企業、団体、個人などすべての人がPRを学び、実践し、価値を創りだせるプラットフォームを展開しています。 https://netamoto.co.jp/ ■そもそも「PR」とは Public Relations=公と信頼と共感の関係をつくる とあるように、PRとは自社の魅力を発信していく中で、全てのステークホルダーと良好な関係を築いていく、いわゆる「ファンづくり」だと考えています。 そのファンづくりを成功させるための 「メディアとの接点」「PRのノウハウ」「ヒト」の3要素をネタもとは提供しています。 ▼メディアとの接点 ・PRプラットフォーム「ネタもと」の運営 企業・団体と報道関係者をつなぐ、PRプラットフォーム「ネタもと」の運営をしています。 「メディアとの接点」と「PRのノウハウ」を、オンライン上(会員専用の非公開サイト)でご提供。 https://netamoto.co.jp/service/basic/ ▼PRのノウハウ ・経営者 / 広報担当者向け勉強会やセミナー ネタもと交流会(メディア/担当者)、経営者ビジネス交流会などを介し、 「メディアとの接点」と「PRのノウハウ」をオフラインで毎月多数開催しています。 <過去のイベント実績> 成長戦略に「広報」を活用!その取り組みと得られた成果とは https://koho-pr.com/seminar/special-talk2/ ▼ヒト ・育成広報室 PRコンサルタントがお客様の広報体制の基盤づくりとして、ネタづくりの方法や広報プランの立案方法などを広報ご担当者様にレクチャーします。 https://netamoto.co.jp/service/nurturing/ ・委託広報室 PRコンサルタントが定期的に企業を訪問し、広報戦略の立案、ネタ探し、報道資料の作成、報道関係 者からの問い合わせ対応などを代行します。 https://netamoto.co.jp/service/entrust/
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興味あるなーくらいでOK!急成長ベンチャーの話、聞いてみませんか?
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