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【社長インタビュー】ネタもとで活躍する人材とは? 求める人物像を社長自ら詳しく解説!


こんにちは!ネタもと人事部の加藤です!

今回は、創業者でもある弊社代表 本村衆に、ネタもとで活躍している人材についてインタビューを行いました。

記事後半では、社長自ら求める人物像を詳しく解説!


ネタもとに入社したら、どのように成長ができるのか?
ネタもとにマッチする人材とは、一体どんな人材なのか?

徹底的に紹介したいと思います♪

キーワードは、行動指針への『共感』

ー ネタもとにはどんな社員が多いですか?

そうですね。明確に、こういう人ばかりだと言える答えはありません。

例えば、元気で綺麗な人は多いですよ。見た目の話だとそうかもしれない。ただ、営業だからって負けず嫌いな人ばかりが揃っているのかというと、中には負けず嫌いじゃない人間もいるし、人に勝ちたいと思っていない人間もいる。だから、どういう社員が多いですかって言われた時に明確な答えは言えないですけど、ただ、行動指針のように行動できる社員を増やしたいとは思っていますね。


ー 行動指針とはどういうものですか?

弊社には、大切にしている『11の行動指針』があります。会社としての求める人物像を落とし込んだもので、これに共感している人材で会社を満たしたいなと考えています。




ー 「行動できる人」ではなくて「共感できる人」というのポイントなのでしょうか?

まさにその通り。共感できなければ行動できる訳がないので、社員には共感できる人だと伝えています。

少し話は逸れますが、『ネタもとライフブック』をご存知ですか?僕は今、100%のオーナーで長年この会社で経営者をやっていますが、経営者としての考え方を書籍にしたのがそのライフブックです。

その2つ目のパートに、先ほど申し上げた11個の行動指針が書かれています。この行動指針は、ネタもとで必要な考え方というよりも、生きていく上で必要な考え方に近いですかね。「こういう考え方を持った方が素晴らしい人生を送れますよ」と。

そこに書いてある11個の行動指針に対して共感できるかどうか。この考え方に共感できる人ばかりが集まった会社は本当に強いと思いますね。



ー 行動指針にはどんなことが書かれているんですか?

例えば一番上には、『大志』が書かれています。大志とは、自分の人生や仕事に対して、高い目標を持つという意味です。大志を持てない人間は成長意欲も持てません。だから一番上に、最重要項目として置いています。その他の指針は、大志を成功させるためにあるようなものです。例えば、『アンテナ』とは、情報にアンテナを張りなさいという意味ですが、大志を成功させるには情報を敏感にキャッチする必要がある。この後に続く『挑戦』や『タフさ』についても同じですね。

私は新卒などの説明会の中で、「会社の看板なしに家族や大切な人を守れる人になってほしい」というメッセージを伝えています。実際うちであれば、会社を辞めても、7年ほど頑張った経験があれば余裕でご飯を食べれるようになる。ただし、本当にそうなりたいのか。大志がなければそのメッセージも、会社からの押し付けになってしまうんですよね。だから、自分自身の大志とは何かを考える時に、この会社にいる意味まで考えて欲しいと思います。

活躍している人材ほど「大志」を持っている

ー ネタもとで活躍している人材の特徴を教えてください。

志を持っている人間はやっぱり強いなと思いますね。例えば新入社員は、年間で300件近い商談を1年目で経験します。お客様の4分の1は経営者なので、人脈も多くできます。あと、うちでは2年目から部下を持つので、早い段階でマネジメントスキルを身につけることもできます。それだけ成長できる環境をしっかりと用意していますが、それでも、自分の中に「仕事を頑張る目的」をしっかりと持っている人材の方がやっぱり活躍していると思いますね。なんのためにここにいるのかがハッキリしているのだと思います。大志を持てないと成長意欲を持つことができないので、成長して活躍している人材ほど志を持っているんだと、僕は考えます。

求める人物像は、『大志』を持つ者

ー どんな方を採用したいですか?

元気でやる気がある人とも一緒に働きたいですが、やはり1番は「大志」を持っている人ですね。仕事・プライベートどちらにも目標を持っている人がいいと思います。ただ社会人になったから働くって、もったいないと思いませんか? せっかくなら何か目指すものや芯を持っていたほうが、人生に厚みが出てくると思います。そんな方と共に会社を大きくしたいですね。



ー 最後に、記事を見ている方に一言お願いします。

会社の看板なしにご飯を食べれるようにするのが弊社からの約束です。
例えば、将来経営者になりたい、起業したいって目標を持つのはすごくいいことだと思います。でも、ただ独立しても意味はないですよね。

例えば以前、ある地方出身の学生で、将来的には地元に帰ってそこで独立をしたいという大志を持つ学生がいました。それにはまず、人脈が必要ですよね。どんなビジネスでも人脈は必要ですが、それはイコール、営業力があるということでもあるので、営業力が求められるわけです。しかし、営業力があって、PRのスキルを持っている人材は東京でもほとんど存在しません。PRのスキルだけを持つのはいわゆる「スペシャリスト」 で、自分でお客さんを開拓することはできない。でも、営業力もPRスキルも両方持っていれば、自分でお客さんを開拓できるので、例えば結婚して地方に戻ったとしてもその土地で顧客を開拓できるというわけです。PRのニーズはどんどん広がっているので、ここで身につけれるPRスキルは、皆さんにとって大きな財産になると言えるのではないでしょうか。

ちなみにですが、今年の新卒は4月ですでに一人で15商談をしています。また、4月から初契約を取っている新卒もいます。こんな会社なかなか無いんじゃないですか?(笑) 1年目から圧倒的なキャリアを積みたい方は、ぜひエントリー頂ければ嬉しいです。説明会でお会いしましょう!

まとめ

いかがでしたか?ネタもとの求める人物像は伝わりましたか?

「いつか起業したい!」「もっと成長して市場価値をあげたい!」など、
あなたのやりたいことや目標を叶えられる場所がネタもとです。

成長できる環境はどこよりも揃っていますよ!私たちと一緒に夢を実現させましょう♫


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ネタもとは「すべての人にPRを」をミッションに、 企業、団体、個人などすべての人がPRを学び、実践し、価値を創りだせるプラットフォームを展開しています。 https://netamoto.co.jp/ ■そもそも「PR」とは Public Relations=公と信頼と共感の関係をつくる とあるように、PRとは自社の魅力を発信していく中で、全てのステークホルダーと良好な関係を築いていく、いわゆる「ファンづくり」だと考えています。 そのファンづくりを成功させるための 「メディアとの接点」「PRのノウハウ」「ヒト」の3要素をネタもとは提供しています。 ▼メディアとの接点 ・PRプラットフォーム「ネタもと」の運営 企業・団体と報道関係者をつなぐ、PRプラットフォーム「ネタもと」の運営をしています。 「メディアとの接点」と「PRのノウハウ」を、オンライン上(会員専用の非公開サイト)でご提供。 https://netamoto.co.jp/service/basic/ ▼PRのノウハウ ・経営者 / 広報担当者向け勉強会やセミナー ネタもと交流会(メディア/担当者)、経営者ビジネス交流会などを介し、 「メディアとの接点」と「PRのノウハウ」をオフラインで毎月多数開催しています。 <過去のイベント実績> 成長戦略に「広報」を活用!その取り組みと得られた成果とは https://koho-pr.com/seminar/special-talk2/ ▼ヒト ・育成広報室 PRコンサルタントがお客様の広報体制の基盤づくりとして、ネタづくりの方法や広報プランの立案方法などを広報ご担当者様にレクチャーします。 https://netamoto.co.jp/service/nurturing/ ・委託広報室 PRコンサルタントが定期的に企業を訪問し、広報戦略の立案、ネタ探し、報道資料の作成、報道関係 者からの問い合わせ対応などを代行します。 https://netamoto.co.jp/service/entrust/
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