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なにをやっているのか

アドビというと、PhotoshopやIllustrator、最近であればXDといったクリエイティブツールが有名ですが、企業のマーケティング活動全般を支援するプラットフォーム「Adobe Experience Cloud」が日本でも急成長しています。 ウェブ解析からコンテンツ管理(CMS)、メールキャンペーン(MA)から広告出稿最適化、そしてパーソナライゼーションからコマースまで、デジタル時代のマーケティングにおいて必要なツールが「全て」揃っており、複雑化するデジタル時代のお客様のニーズをひとつの「プラットフォーム」で捉え、最適なマーケティングを実施することが可能です。 さらに、単なる「ツールベンダー」に留まらず、デジタルマーケティングやデジタル変革に精通したコンサルタントを社内に多数揃えており、「デジタルと言ってもなにをすればいいのかわからない…」というお客様を強力に支援。コンサルティング部門は毎年40%以上の成長を遂げ、過去3年で売上は3倍以上と急成長を遂げています。 日本企業の多くがいま直面している「どうやればいいの?」という差し迫った課題に、ソフトウェアからサービスまで「一気通貫」で解決策を提示できるのはアドビだけです!

なぜやるのか

「人々は製品を買うのではなく、体験を買う」 アドビCEOシャンタヌ・ナラヤンの言葉です。 多くの企業がユーザーにとって魅力的な「体験」を作り出そうとしていますが、うまくいっていません。彼等の持っている顧客情報は「分断」され、ユーザーが本当に望んでいる体験を提供できていないからです。 アドビはプロダクトとコンサルティングが一体となって、その「分断」を繋いでいきます。顧客企業の対等なパートナーとして、今のユーザーが本当に価値を感じられる体験を一緒に生み出していく。これこそが我々が目指すコンサルティングです。

どうやっているのか

アドビはそのプロダクトだけでなく働き方でもクリエイティブ、つまり「自由と創造」を大切にしています。 個人に大きな裁量があり、働く時間や場所も自由です。創造性をなにより重要な要素と考えており、ダイバーシティ&インクルージョン、つまり、人材の多様性を認める考え方と、個々を活かす考え方を徹底しています。 事業への熱い想いを軸にして、この多様なメンバーが一丸となって新しい価値づくりに日々邁進しています。自らのユニークな強みを活かし、多彩なメンバーとコラボレーションしながら活躍していける環境です。