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なにをやっているのか

ミイダスが目指す世界観は、一人ひとりが能力を見い出し、発揮できる「適材適所」が実現された世界です。 マッチングをゴールとした従来の人材サービスとは、一線を画し、データとテクノロジーを駆使して、人と仕事、人と組織のフィッティングを科学しています。 ■ミイダスが提供しているサービスについて 現在ミイダスでは、転職希望者に「ミイダスコンピテンシー診断」というアセスメントツールを無料で提供しており、自分の強みや相性の良い上司・部下、ストレスの感じる環境など、自分の内面的なスキルや思考性を診断することができます。 一方で企業には、どのような人を採用すればその会社で活躍できるのか?を分析できるサービスを提供しています。自社の社員を分析し、社風・組織のカルチャーなどからその組織にフィットする人材を定義することができます。 このサービスを通じて、ミイダスは入社後の活躍をベースにした適材適所を促進しており、個人が世の中で一番活躍できる組織との適材適所の実現に取り組んでいます。 ■メディア露出の実績 ・社長インタビュー記事  https://hrzine.jp/article/detail/1979 ・高いマッチング精度で自社にフィットした人材を探せる「ミイダス」が画期的すぎた  https://liginc.co.jp/502226 ・ミイダスが「HRアワード2019」「プロフェッショナル 人材採用・雇用部門」最優秀賞を受賞  https://hr-award.jp/prize.php ・ミイダスマガジン(キャリア・転職に役立つ情報を配信しているオウンドメディア)  https://miidas.jp/magazine/

なぜやるのか

転職をすることはとても大変です。 まず職務経歴書を書いて、数ある求人の中から自分の行きたい会社を探します。やっと見つけて応募するけどなかなか書類選考が通らず、だったら自分をスカウトしてくれた企業に応募してみよう!と応募をしたのに書類選考でお見送りになることもあります。いざ書類選考に合格したら、スーツを買ったり、面接のために有給で会社を休んだりと、これもまた準備が大変です。 そうしてやっと内定を勝ち取ったとしても、その会社で入社後に活躍できるかどうかは別の問題です。 せっかく自分の憧れる会社に入っても、上司と相性が良くなくて辞めてしまったり、面接の時に聞いていたイメージと実際の仕事にギャップがあって活躍できないことだってあります。 このご時世、様々な不便なことがテクノロジーによって解決されているのにもかかわらず、転職だけはいまだに解決されていません。 そこでミイダスはテクノロジーを使って、今の転職のあり方を本気で変えようとしています。 「転職すること」が目標の転職活動ではなく「入社した後に活躍すること」を目標にした転職活動のあり方をサービスを通じて提供して行きます。

どうやっているのか

■ メンバー 個々のバリューを大事にしており、それぞれの持つ専門性を発揮して活躍できるようなチーム編成で開発を行っています。 ■ チームの雰囲気 業務委託と正社員の垣根がを極力無くした、フラットな雰囲気と文化で、互いに良い刺激を与え合いながら成長していけるチームです。(3年以上業務委託で働いているメンバーもいます!) 最低限のルールで自由と責任を大事にする「自治的な組織」なので、思う存分エンジニアリングに集中できます! ■ チーム体制 ・エンジニア5〜6名ほどのチームを複数作って、全てのチームが並行して開発しています。 ・参画当初は受け入れチームに所属いただき、業務に慣れることからスタートしてもらっています。 ■ 環境面 ・MacBook Pro支給(リモート時も持ち帰って作業してもらっています) 以下オフィスに完備 ・外部4Kディスプレイ支給 ・イトーキ電動昇降デスク、イトーキアクトチェア全席完備