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なにをやっているのか

私たちEPOCH(エポック)は、「映像」「WEB」「グラフィック」の企画・制作とディレクターのマネジメントを全て一括で行っている“トータルクリエイティブカンパニー”です。 一般的なプロダクションや代理店だと、得意領域が決まっていることが多く、クライアントへ提供できるソリューションの選択肢の幅が限られてしまいます。 それ故にエンドユーザーであるお客様にクライアントの想いを100%を伝えることができません。  弊社では映像とWEB、グラフィックを一貫してシームレスに企画提案することで、唯一無二で表現できるクリエイティブの制作を目指しています。 そのため、クライアントからの要望に対して本質的な部分をしっかりと把握して最善の提案を行うことが大切です。 事業内容:http://epoch-inc.jp/

なぜやるのか

EPOCHは「作品」を作りません。なぜなら、制作を行ううえで私たちは自分のアイデンティティや、作家性に拘った作品を作るのではなく、「クライアントのビジネスが拡大するためのシーン作り」をお手伝いをしているからです。 クライアントのビジネスが「動く(WORKS)」するために私たちが制作するべきものはブランディングなのか、プロモーションなのかデジタルマーケティングなのか、またはSNS広告なのか、それともインフルエンサーなのかPRを打つべきなのかをまず判断し、提案する所から私達の仕事は始まります。 その先にはさらに「映像」「WEB」「グラフィック」という選択肢があり、そのクライアントにとって最適な手段を選んだうえで、課題解決やビジネスシーン拡大の手段として最終的に制作を行っています。だから、私達はクライアントのビジネスが「WORK」する「WORKS」を制作しているのです。

どうやっているのか

EPOCHは、前のめりでジャンルの垣根を飛び越えた柔軟な考え方をしている人が多いです。 なぜならば、一人ひとりが独立しても通用するようなメンバーが集まり、各分野のプロフェッショナルの集団だからです。 だからこそ、今までにない新しい価値観をメンバーとも共有ができ、「共創に対し、正直であるか」という自問自答を繰り返しながら、仕事へアウトプットすることで「クライアントのビジネスが拡大するためのシーン作り」のお手伝いをすることができるのです。 ただ与えられた業務をこなすのではなく、チャレンジ精神・探求心・将来的には独立したいという強い想いを持った方にとって、クライアントの想いをエンドユーザーへ100%伝える”WORKS”を制作することは、必ずあなたのキャリアを魅力的に変えることができると自負しています。