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ABOUT US

多国籍・少人数・若いメンバー中心のチームで同界隈で世界一流の高機能な製品を創出し続けていく

日々のチャレンジの中で我々は成長し、自分の手で利用者に感動を与えられるようなプロダクトを作り続けていく。良心的・真摯に対応し続けていく。日本を代表するITプロダクトに向かっていく。町の商店街が救われる自動化の社会を実現する。


(ハウ) 以前まで大手の会社でエンジニアをしていましたが、エボラニみたいな少人数の会社の方がぎちぎちしたルールとかがない分、色んなことにチャレンジできる環境だと思います。社長との距離も近いので僕のアイデアとかも積極的に採用してくれるし、エンジニアとしての自信にも成長にもつながっていると思います。
(リク) 確かに社員同士の距離も近いから働いてても居心地がいいよね。私もハオくんと同じ中国籍ですけど距離が近いおかげで、あまり国籍の壁を感じたことはないです。社内では常にいろんな言語が飛び交っているので、私も話しててたまに日本語が出なかったりしても常に誰かが助けてくれます(笑)
(ハウ) 僕も日本語はネイティブじゃないけど、だったら英語を交えながら話したり、みんなオープンで話しやすくて、しっかり理解してくれようとするからコミュニケーションも取りやすいです。




(カズ) 僕はヘッドハンティングがきっかけで、エボラニという会社の存在を知りました。 面接の際、自社サービスanybotの説明を詳しく聞いたとき、 これからの時代のサービスだと感じてそれに携わりたい、と思い入社を決意しました。 現在はPM兼エンジニアとして働いています。
(レン) 革新的なプロダクトに関われることは確かに魅力的ですよね。僕の面接はめっちゃラフだったのを覚えています。 ラフだけどしっかり本質を突いてくる質問されて、そのとき会社の自由度を感じました。
(カズ) 自由だけどやることはやるって感じだよね。ランチ後はオフィスでハワイのbgm流しながら寝たり(笑) でもみんな基本はモチベーション高いのからオンオフをしっかりと切り替えているんだろうね。
(レン) スタートアップなだけあって、一人一人に任される領域が広いからモチベーションも上がりますよね。
(カズ) 前の会社が大手の外資系企業だったんだけど、やっぱり単純な作業が多くて企業の歯車みたいな感覚だったなぁ。 今思うと当時は点でしかみれてなかった作業も、今は初めから終わりまでの流れを意識しながらプロダクトに落とし込めるようになったと思う。




(アリ) 僕は制作会社を経てエボラニに入社したのですが、デザイナーとしての姿勢が変わりました。今まではやっぱりかっこいいデザインを作りたい!とか思ってたんですけど、入社して結構早い段階でクライアントとも直接コンタクトを取りながらデザインをやらせてもらえるので、今までと比べるとお医者さんみたいに悩みの本質をしっかり考えながら取り組む様になってきました。
(アヤキ) 僕は学生の頃に比べてメンタルが強くなったと思います。僕もインターン始まってまだ間もない時期に、大学のイベントで「うちのサービス説明して名刺配って!」とか最初は正直厳しいことも多かったです(笑)。 でもあのフェーズがなかったら、この短時間で今ほどアグレッシブになれなかったと思います。
(ヨウスケ) 確かにスピード感はめちゃめちゃありますね! ボクも入ってまだ間もないんですけど、コーディングとかもやってみたいです!って社長にも言ったら、次の日にはもう先輩エンジニアのコーディング教室とか開いてもらって、慣れてきたらすぐにエンタープライズ企業向けのコーディング作業とかチャレンジさせてもらったり。
(アヤキ) とにかくやらせてくれるって、いろいろと短期間で身についていくよね。いやそれは無茶だろー!みたいなこともたまにあるけど(笑)
(社長)なんか悪口っぽいのが聞こえたんですけど、気のせいですか?
(アヤキ)あ、絶対気のせいです!(汗)
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