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~VoiceTuber の醍醐味~ Happy Hour Event

こんにちは、株式会社 VoiceTube の鄭です。
前回は社員旅行の紹介で社員の福利厚生について少しだけお話ししましたが、今回はもう一つ VoiceTube の社員における福利厚生についてご紹介したいと思います!

同僚たちに “VoiceTube の中で一番気に入っている福利厚生は?” と聞いたところ、10 人中 8 人がハッピーアワー(Happy Hour)と答えています!

毎月恒例のハッピーアワーイベントは、各福祉委員会が丁寧に企画しています!VoiceTube に来てから、ペイントボール、室内ロッククライミング、カヌー、レーザー鬼ごっこ、癒しの手作りアロマキャンドルなど、普段参加する機会のないようなアクティビティを体験してきましたし、どのハッピーアワーも素晴らしい経験になっています。

(ペイントボール)

ハッピーアワーは、オフィスの外でリラックスするだけでなく、普段なかなか会う機会のない同僚とつながるチャンスでもあります。パソコンに向かっている時間が長いサラリーマンにとっては、Win-Win ですね。

——次期の福祉委員会に向けて、今後のイベントを整理するために、管理部の黄さんとマーケティング部の鍾さんという同僚のお二人に、過去に参加したハッピーアワーイベントについての感想を聞いてみました!

(手作りアロマキャンドル)

黃『私にとって、月に一度のハッピーアワーは、まだ挑戦していない新しいチャレンジのロックを解除するようなものです。もともと手先が器用ではないのですが、アロマキャンドル作り教室の結果は、自分で作ったとは思えないほど素敵なものでした!室内でのロッククライミング活動では、一見簡単そうに見える運動が、実はこんなにも難しいとは想像もしていませんでした。 VoiceTube に入ってきてからは、ハッピーアワーのたびに別バージョンの自分を発見するようで、とてもやりがいがあります。』

(レーザー鬼ごっこ)

鍾『チームワークの向上に力を入れている同社のハッピーアワーは、いつも感心させられます。淡水の史跡や風景を走り回り、グループで謎解きをしたり、美術館内の絵画に隠された意味を味わったり、デザートを作ったり、スワンボートを踏んだり、敵のレーザー光線をかわしたり、そして丁寧に作られた陶器に自分たちのデザインをプリントしたりしました。様々な新しい体験や面白い体験をすることで、仲間との距離が縮まり、より良い仕事ができるようになりました。』

(カヌー)

——また、福祉委員の一人である蔡さんにもお話を伺い、この 1 年間の福祉委員としての様々な秘訣ややりがいについてお話しいただきました!

蔡『最初、福祉委員会に入ろうと思ったとき、仕事の息抜きになりたいと思っていました。 福祉委員会チームの議論は仕事中のような真剣な議論ではなく、何を遊ぶか、何を食べるか、何を飲むかなどの話題で盛り上がります。同僚たちにアナウンスをするときには、軽快で面白い口調で人を喜ばせることができ、それはどちらかというと別の楽しい表現のようなものでありました。また、プレッシャーの中で仕事をした後も、同僚が癒されたり安心したりするのは、このような面白いやりとりがあるからこそだと思ってます。またこのようなやりとりによって、同僚同士の関係性も良くなり、会社の求心力である団結力、協調性、結束力が発揮され、ユーモアがあるからこそ、すべての同僚を笑わせることができる素晴らしい仕事だと思います。

福祉委員をやっていて楽しいと思うのは、強い絆で結ばれた仲間がいることです。合同作業や、上司の要望にどう応えていくかの議論、各活動課題の成果を紐解くことで、メンバー間の革命的な気持ちが深まっていくからです。 数年後には、すべてが思い出になっています!』

(室内ロッククライミング)

私たちが参加するすべての活動は委員会の努力です。蔡さんと毎年の福祉委員会の皆様、VoiceTube のために色々とありがとうございます!

(カヌーの集合写真)

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