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≪会社紹介≫中国大連市に完全子会社のオフショア開発拠点

こんにちは”人生を抱きしめるクラウド”カナミックネットワークの細川です。

カナミックネットワークは2018年12月に海外開発拠点第1号として中国の遼寧省大連市に100%出資の子会社を設立しました。

法改正対応や新機能など、上流工程を日本側で行って、プログラミングを大連子会社が担当しています。もともとカナミックでは中国人のエンジニアが活躍していることもあり、コミュニケーションも問題なくスムーズに開発出来ているそうです。

日本側のエンジニア曰く「大連のエンジニアにも日本語・中国語どちらも出来る人がいるので、日本側のエンジニアが中国語話せなくても問題無く開発進められますよ」とのこと。

ちなみに大連子会社は、世界中の有名IT企業の集まるソフトウェアパーク内にオフィスがあります!社員旅行でも訪れましたがとても綺麗な街並みも印象的でしたが、中国のデリバリーアプリ『アーラマ』のバイクがいろんなところを走っていて、スマホを見ながらバイクを運転しているのが衝撃的でした。

コロナ禍の現在、日本でも日常の風景になったフードデリバリーですが、新しいサービスをどんどん生み出している中国のエネルギーを感じた瞬間でもありました。

エネルギッシュな大連にオフショア開発拠点を持つカナミックネットワークはエンジニア募集中です! 日本側で上流工程を担当していただける方、ご興味があれば是非「話を聞きに行きたい」をクリックしてください!

お待ちしています。

株式会社カナミックネットワークでは一緒に働く仲間を募集しています
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