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なにをやっているのか

Peaceful Morningの入るワーキングスペース
Peaceful Morningが提供するサービス「Robo Runner」
私たちは働く人たちが我慢しないで働けるように、日本の職場をテクノロジーの力で変革しています。 特にホワイトカラーの仕事を自動化するテクノロジーであるRPA(Robotic Process Automation)を活用することで、単純作業はRPAに任せて人々が創造的な仕事ができるようお手伝いしています。 近年、大企業を中心に活用が拡がっていますが、RPAツールを導入したものの活用がうまく進まないという企業が大半であり、真の意味で企業の働き方が変化していないのが現状です。 当社では月額10万円~のRPAオンボーティングサービス「Robo Runner」を提供しています。 「Robo Runner」では、RPAを導入した企業の担当者が社内でRPA活用ができるよう、 ①Webミーティング・チャットによるサポート、②RPA活用状況を可視化するレポーティング、③RPAプロジェクトを推進するためのレクチャー動画を用意して、RPA導入企業をサポートしています。 その他にもRPA専門メディア「RPA HACK」、フリーランス・副業のRPAエンジニアプラットフォーム「RPA HACKフリーランス」、オンラインでRPAが学べる「Robo Runnerスクール」を展開しています。

なぜやるのか

Peaceful Morning(ピースフルモーニング)という社名は、「すべての人に平穏な朝が来るように」という想いを込めています。 働くことにおいて我慢しなければいけないことが世の中には多くあります。 もっと好きな仕事がしたいのに単純作業に追われる、もっと子供と一緒にいたいのに通勤に1時間かかる、もっと好きな時間、好きな場所で働きたいのに会議に出ないといけないなど…。 我慢していることは数えれば切りがありません。 我慢するということは何か一方の幸せを犠牲にすることです。 RPA(Robotic Process Automation)をはじめとするテクノロジーを使ってもっと欲張って我慢しないで幸せに働くことができないか。 まだまだ小さな力ですが、まずは当社に関わるすべての人に平穏な朝が来るよう、我慢しないで働けるような社会の実現に向けて努力してまいります。

どうやっているのか

我々は「働くことを我慢しない社会を創る」会社ですが、我々自身も我慢せずに働いています。 その一例が、フルリモートでの勤務体系です。 社員からインターンの大学生までみなフルリモートで働いています。 社員一人ひとりが「自分が働きたい町で働いてほしい!」という想いからできた制度です。