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『面接官として応募者の方とお話して感じたこと』

皆さんこんにちは、営業の村田です!!

今回のテーマは『面接官として応募者の方とお話して感じたこと』
について記事を書いていこうと思います。

先日、入社して初めてWantedlyの採用面接に同席させて頂きました。

1年前は就活生として面接を受けていたので、
まさか自分が面接を担当するとは思っていませんでした(笑)

今回、面接官として面接に同席するなかで感じたことがたくさんありました。
その中から2点、皆さんにもお伝えしたいと思います。

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『質問内容を意識する』

面接という限られた時間の中で、できるだけ応募者の方の良いところを引き出さねばなりません。
例えばそれがこれまでの経歴であったり、仕事での成果、スキルであったり色々あると思います。
僕的には弊社で活躍して頂けそうか?既存メンバーと調和がとれそうか?という点を意識して様々な角度から質問をすべきだと感じました。
ちなみに弊社は過去よりこれからを重視するので、未来について一緒にお話しましょう!

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『熱意の伝え方』

弊社は未経験者の募集も積極的に行っておりますので、未経験の方のご応募が多いです。
特に何もしていない方もいれば、自己学習やスクールに通われている方も来られます。
その中で気になったのが熱意(志望度)の伝え方です。

僕も最近まで転職活動をしていたのでよくわかるのですが、『いかに自分の経験を業務に活かせるか』が面接のポイントだと思います。
特に未経験者の方の場合、業界研究をしっかりして、自分の経験がどのように業務に活かせるのかを伝えることができれば企業にとっても好印象だと思います。
メインで面接を担当している先輩の話を聞くと、イメージでIT業界を志望される方が多い印象だったのでこの際書かせて頂きました。
(僕もそうでしたが・・・(笑))

ちなみに今は無料でプログラミングを勉強できる環境もたくさんありますので、まずは一度プログラミングに触れてみるのが一番だと思います!
(僕もエンジニア時代はやっていました!)
憧れのプログラマーになったけれど、イメージと全然違った!ではもったいないですよね。
面接は互いのミスマッチをなくす場だと思うので、しっかり対策して頂ければ他の企業の採用面接でも活かせると思います(笑)

いろいろ書かせて頂きましたが、ユニノワールでは面接ではなく、話を聞きにくるだけも大歓迎です!
その結果、面接に進む進まないを選択して頂いております。

これからの面談・面接には僕村田も同席させて頂きますので、是非皆さん僕に会いにきてください!
皆様からのご応募お待ちしております!!

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