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仲の良い友達が激変?! インターンに圧倒的成長を求める大木さんを直撃!【インターン生インタビュー vol. 1】

『中小企業を応援する日本一の会社』を目指すCRB。そんな大注目のベンチャー企業で活躍する学生インターンの大木さんにインタビュー!学生生活からCRBでの業務、将来のお話まで幅広くお聞きしてきました!「インターンをしたいけど迷っている...」「学生インターンをやりたいけどどんなことをやるのか気になる。」そんなあなたに必見の内容となっておりますので、ぜひ最後までご覧ください!

目次

①プロフィール

②学生生活とインターンの両立を実現!そんな大木さんの学生生活とは!

③インターンを始めたきっかけは、いつも一緒にいる友人?!

④大木さんの日常業務に迫る!CRBでのインターンの醍醐味とは?

⑤大木さんが見つめる未来のビジョンについて

プロフィール

大木僚真

東海大学政治経済学部4年。Amazon出店・運用代行、Amazon出店コンサル事業の営業業務を担当。将来に向けての普遍的なスキルを獲得するために、現在CRBで活躍中。マイブームは、お昼ご飯で卵を食べまくること。


学生生活とインターンの両立を実現!そんな大木さんの学生生活とは!

本日はよろしくお願いします!早速ですが、普段の学生生活について教えてください!

大木さん:よろしくお願いします!現在、政治経済学部の経営学科に所属しているので基本的には経営学を学んでいます。ゼミでは、マーケティングや広告を主に研究しています。なので卒業論文もマーケティング関連のものを書いています。まだ全然進んでいなくてまずい状態ですが(笑)

プライベートでは、趣味のサッカー観戦を楽しんでます!私自身小学生から高校生までずっとサッカーをしていたので、サッカーが大好きなんです!海外サッカーも国内サッカーもどちらも見ますね。国内だとジュビロ磐田が大好きなんですよ(笑)普段はDAZNで見たりするのですが、つい1週間ほど前は友人と現地に観戦しにいきました!なので学校、インターン、プライベートは全部両立できています。


インターンを始めたきっかけは、いつも一緒にいる友人?!

全てに全力な大木さんですが、インターンを始めたきっかけを教えてください!

大木さん:一番初めは、大学1年の頃から一緒にいる友人に誘われたのがきっかけですね。その友人に誘ってもらった会社を通して、ビジネスの知識を学んでいる中で、実践的に営業を学んで他の人と差を付けたいと思ったのがきっかけで、インターンのような形でCRBに入りました。

友人の働いてる会社はかなり面白い会社で、営業だったりデザインだったりと、いろいろなことができる会社だったんです。大学1年生の頃から一緒にいてかなり仲の良い友達なのですが、最初は学校に来る時も上下黒のスウェットみたいな格好で、とてもおしゃれではありませんでした。しかし仕事先でファッションなどを学んだこともあり、一気にファッションに気を使うようになったんです!服装だけではなく、髪型も変わって、サングラスをかけたりと今までとは別人というレベルでした。それだけではなく、インターン先の運営側に昇進していたこともあり、リーダーシップもついていました。その影響で喋り方も変わって、企画やイベントなども開くようになりました。会社で働き始めてから本当にまるまる変わったんです!それを間近で見ていたこともあり、自分にはスキルがないことを痛感したので、自分もインターンで何かを成し遂げたいと思いました。

ご友人の変化を直近で見ていたからこそ響いたんですね!

大木さん:その通りです!ただ私は大学の単位も全然取れていなかったので、学校優先で4年生からインターンを始めました。4年生から初めてもたくさんの経験をさせてくれる環境なので、遅いということは全くありませんでした!


大木さんの日常業務に迫る!CRBでのインターンの醍醐味とは?

普段CRBではどのような業務をされているのですか?

大木さん:主に電話営業を行っています。オンラインの商談は上司の手塚さんに同席してもらって行っています。私は今大学4年生で大学がないこともあり、平日は毎日稼働して、土日は休みといったスケジュールです。基本的には架電ですが、最近は荷電の合間でミーティングを開いています。荷電の際のアプローチの仕方がお客様によって変わってくるのですが、現在はその対応の改善を議題としてみんなで取り組んでいます。

お客様によって対応を変えるんですね!具体的にはどのように改善していくんですか?

大木さん:基本的に電話だと声しか伝わらないのでそれを踏まえて改善をしています。たとえば文言かえたり、声のトーンを見直したり。表情で表現できる部分を声でどれだけ乗せられるかを常に考えながらトライアンドエラーを繰り返しています。特に電話をかけてもすぐ切られてしまうパターンは原因の探求が難しいんです。例えば電話内での切り返しが出来なかったのであれば原因はわかりやすいんですよ。しかし電話をかけてすぐ切られてしまう場合は、色々なパターンを試して、修正してを繰り返さなければ原因はわからないので、根気強く試行錯誤する必要があります!

試行錯誤が鍵になるんですね!CRBでインターンをする醍醐味はなんですか?

大木さん:業務でいうと、インターン生一人ひとりが能動的に動くことができるところです。現在CRBでは「Amazonへの出品代行」という新しい商材を扱っているので、立ち上げ段階からどのように商材を売っていくかを自分たちで考えられる点が本当に面白いです。他の会社なら元々扱う商材があって、それを他の先輩や上司に教えてもらったものを話せばいいというように、極論頭を使わなくても荷電自体はできてしまうと思うんです。しかしCRBは、どのように売っていくかを他のメンバーと一緒に考えて、それを後に繋ぐことができます。そこに良い意味でも悪い意味でも正解がないので、得られる学びは非常に多いです!

それに私たちが行き詰まった時などは、上司の手塚さんが良い方向へ導いてくれます。例えば「こういうToDoリストを作ったほうがいいよ」「それはなぜだと思う?」というように私たちの考えを深掘ってくれます。基本的に正解は自分の中にしかないと思っているので、その正解に近いものを引き出してくれます。

働く環境だと、とにかくみんな優しくてフラットな環境なんです!たとえばCRBでは常にみんなに対してフィードバックをしていいとなっています。インターン生が上司の社員に対してフィードバックしたり意見をすることは、他の環境ではなかなかできないと思うんです。しかしCRBでは「そんなの気にしなくてもいいから」と言ってくれます。なので社員がインターン生にフィードバックをしたり、その逆でインターン生が上司にフィードバックをしたりということが頻繁に起っています。むしろそれが日常で、そういうフィードバックをしないほうが今は逆に浮いてしまうというぐらい、社内はフラットな環境なんです!


大木さんが見つめる未来のビジョンについて

CRBのインターンではたくさんの学びが得られることがわかりました!そんなCRBで大木さんはどのような存在になりたいと思いますか?

大木さん:まずCRBでの自分の立ち位置を明確にしたいと考えています。自分自身は実力がまだないので、実力をつけるためにCRBに入ったという立ち位置です。なのでそこから自分にできることから貢献していきます。特に土台作りを頑張りたいですね。CRBとしては新しい商材を扱っているので、私たちが培っていくノウハウを、今後入ってくる新しいインターン生にどう繋げていくのかが大事だと思っています。

大木さん自身のなりたい姿はどういったものですか?

大木さん:正直今はやりたいことを模索中と言った感じです!将来やりたいことができた時のために、今は普遍的なスキルであるコミュニケーションスキルを磨きたいと考えています。その手段としての営業と言った感じですね。営業は売り込みだけではなくて、コミュニケーションの土台になるので、他のどんなビジネスをやるとしても共通する本質的なものになります。その本質的なスキルを磨いて、将来やりたいこと実現したいと考えています。

最後に今この記事を読んでいる方々にメッセージをお願いします!

大木さん:CRBはインターン生一人ひとりが能動的に動くことができます!なので会社にいるだけではなくて、積極的で主体的な人はかなり向いていると思います!待って終わるよりも、成長意欲があって、こういうことがしたいというのが内側から湧き出てくる人にとってCRBは最適です!ぜひ一緒にインターンをしましょう!

本日はたくさんお話しいただきありがとうございました!

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