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なにをやっているのか

ライブ配信動画イメージ
EVERY .FRIENDS
わたしたちは、2021年1月12日に、 ライブ配信のプラットフォームのサービスをリリース致しました。 近年では、コロナウイルスの影響により、 直接的なコミュニケーションを図る事が難しい時代になっています。 EVERY .LIVEを利用する事で、 『ライブ配信をする事で、自身も知らなかった自分に出会って欲しい』 『みなさんの日々の生活が、少しでも楽しくなって欲しい』 『悩んでいる人の心のより所になって欲しい』 そんな思いが込められています。 APPのDL数は20万を超え、今後更なる成長が見込まれます。 ※2021年4月26日時点 『誰もが誰かのファンになる時代』 『誰かが自分のファンになる時』 あなたを応援したい人が、EVERY .LIVEにはいます。 その他の事業として、 ブロックチェーンを用いて開発した、QRコード決済アプリ「DigiCash」と クライアントに対して、エンジニアリングサービスを提供する事業も行っております。

なぜやるのか

Bernie&Luna
Cleave&Shiny
次世代のライブ配信サービスを目指す「EVERY .LIVE」は、 全ユーザーの生活をより楽しく豊かにするために、 他のサービスにはない様々な制度を提供してまいります。 『ママライバー制度』 お子さまがいるママには報酬とは別に、特別手当を支給する制度です。 幼稚園や保育園に行っている時間を利用し、 配信を行う事でより豊かな生活へのお手伝いをしております。 『健全なビジネスとしての運営』 健全なビジネス運営を行うための『ライバー事務所による引き抜き禁止制度』の他、 24時間の配信監視体制とNGワード検出機能によって、 安全が確保された配信コンテンツをお客様へ提供して参ります。 『地域社会とともに』 ライブ配信サービスを通じて、全国のご利用者様たち同士の情報を共有し、 コミュニティ化をはかることによって、ユーザー間交流や情報交換の活発化を推進して行き、 ひいては地域社会の発展に貢献して参ります。

どうやっているのか

プロジェクト成功を祈って、お祈りしにいきました!
社内のエンジニア達
『社内の各プロダクトのレベルの高さ』 EVERY .LIVEのプロジェクトが始動開始してから、 約6カ月間でのリリースが実現したのは、 各セクションにおいて『プロ集団』だからこそ、実現できました。 『ハイパフォーマー集団』 スケジュール的にも、非常に厳しい道のりではありましたが、 ハイスキルなメンバーが社内に多数いたからこそ、 半年でのリースが実現できました。 『しっかりした会社基盤』 新規のプロジェクトがスタートする際には、管理部門も会議に参加をし ビジネスチームと同じスピード感で行動し、 管理部門もビジネスチームと並走していきます。 『情報のキャッチアップ力』 「情報は来るまで待つ」ではなく、「取りに行く」スタイルです。 待っていても情報は回ってきません。必要があれば「狩りにでましょう」 部門部署関係なく、社内では誰もがこのスタイルです。 『福利厚生』 ・池袋手当  池袋の駅から2キロ以内に住むと、住宅補助手当が出る制度です。  利用しているメンバーも、数名おります。 ・書籍購入補助  勉強熱心な方に、書籍購入の補助金を支給する制度です。  メンバーの成長は会社の成長だと思っているからです。 ・納会の実施  四半期毎の慰労会や年末等、適宜納会を実施しております。  リモートも増加している為、日頃コミュニケーションが取れないメンバーとの  貴重なリアルコミュニケーションを取る時間として設けています。  ※コロナの影響により現在中止。