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なにをやっているのか

現在の主要事業は下記の三つになります。 ・自社開発事業 ・ITサービス事業 ・ソリューション事業 創業期の事業であったソリューション事業(SES)からITサービス(不動産やゼネコン事業者様向けのシステム受託開発)が主力事業へと変わり、現在自社開発事業(教育系アプリ)へ主力の軸足を移すべく事業展開しています。 自社開発事業の紹介をさせてください。 「世界中の子どもたちに未来で活躍できるスキルを提供する」をビジョンに、「Maria@home」https://mariaproject.com/ という教育系アプリを展開しています。 世界中の子どもたちが個人のバックボーンに左右されることなく未来で輝かしく活躍できるスキルを身につけるためのカリキュラムを作り提供しています。 【参考URL】 mamari 「「思いやりの心」を育てる毎日の習慣。2週間で子供の成長を実感した方法が話題!」https://mamari.jp/27399 PRTIMES「つるの剛士一家も利用!次世代教育アプリMaria@home制作発表会&正式サービス開始!!」 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000045105.html

なぜやるのか

Avirity Informationのミッションは、「世界中の人に「AI」を」です。私達は、「ability」(能力)と「available」(利用できる)を組み合わせこの世界にただ一つしかない単語「Avirity」を造りました。Avirity Informationには、「他にはないサービス(情報)をお客様に提供する能力を持った企業」という意味が込められております。私たちはまだ誰も感じたことのない「感動的な体験」を作り、お客様へお届けします。そして、お客様と「What Wall Who」の間の潤滑油になり、関わる全ての皆様のより素晴らしい「未来」を実現します。 また、自社事業である「Maria@home」のビジョンは、 「世界中の子どもたちに未来で活躍できるスキルを提供する」となっており、希望で満ち溢れた未来に向けて、世界中の子どもたちが個人のバックボーンに左右されることなく 未来で輝かしく活躍できるスキルを身につけるためのカリキュラムを作り提供することを目指しています。

どうやっているのか

2018年2月に現在の恵比寿本社に移転し、現在正社員13名 パートナーメンバー6名で事業運営しています。 組織構造/カルチャーともに非常にフラットでオープンなコミュニケーションが実現できており、メンバー皆が意思をもって思考し、失敗を恐れることなく挑戦していくマインドを備えています。 Avirity Informationの行動指針 1. 「まずは」お客様の立ち位置で物事を考え価値を感じてもらえる思考、発言、行動をとる お客様に「頼もしさ」を感じてもらおう 2. 素直な気持ちで物事を進める 自分より良い意見が出たらそれを素直に受け入れ競争ではなく共走しよう。そしてより素晴らしい価値に近付こう 3. 絶対に方法はある このやり方がだめでもどこかにできる方法は必ずある、なければ組み合わせて方法を作ればいい 4. 事にフォーカスして「進める事」を意識しよう 問題が起きても、タスクが降ってきても、シンプルに「事」にフォーカスして「物事を進めるための」判断をしよう タスクや問題の先送りはマイナスにしかならない!今できる事は今やって物事が流れるように、進むように循環を止めないことを意識しよう 5. 「人」と「物事」はポジティブな連鎖で繋げよう お客様やメンバー、タスクやトラブルは最終的には「でもこういう良い所もあるよね!大変だけどこれやっとけば結果プラスになるよね!」で完結しよう