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今話題の「エンタメ業界」の仕事って?

こんにちは、STAGEON人事部です。

ここ数年で一気に人気職となったエンタメ業界のお仕事。

「詳しいことはよくわからないけど楽しそう」「具体的にどんな仕事内容なのか興味はある」など、エンタメ業界って聞いたことはあるけどどんな仕事?と気になっている人も多いのではないでしょうか。

いつもはYouTube業界に絞って色々とお伝えしていますが、今回は少し枠を広げて「エンタメ業界」についてお伝えしていきます。

そもそもエンタメ業界とは?




エンタメ業界に正確な定義はありませんが、「人を楽しませる産業」このように解釈するとわかりやすいのではないでしょうか。

具体的な例としては

  • 出版事業
  • 放送事業
  • 映画事業
  • 音楽事業
  • ゲーム事業
  • アニメ事業
  • 舞台・イベント事業
  • 遊園地・レジャー事業
  • 動画配信事業 

などがあげられます。
例の通り、一言にエンタメ業界といっても非常に広義です。

エンタメ業界の市場と未来ってどうなの?


業界のイメージがなんとなくついたところで、次に気になるのは市場規模ですよね。

エンタメ業界のどの分野まで広げて考えるかで大きく数字は変わりますが、数年前から音楽・映像共に"出版関連"は横這いもしくは下がってきているのが現状です。

もし、これからエンタメ業界に挑戦しようと思っているのであれば伸びている産業に目を向けるのが得策といえるでしょう。

では伸びている産業は何なのか。

それは伸びてい"エンタメ×IT"とされている複合型事業です。

ソーシャルゲーム、YouTubeなどの動画配信もここに含まれます。


エンタメ×IT業界の仕事内容は?



転職するならエンタメ×ITの業界が良いんだな、となんとなくわかってきたところで、次にイメージしておきたいのは仕事内容。

初めにお伝えしたように、エンタメ業界と一言にいっても様々な産業が含まれるため、ここで全部の具体例をあげるのは難しいですが、あくまで人を楽しませることがエンタメ業界で働く人の役割。

「お客様(視聴者)が求めていることはなんだろう」
「どうしたらお客様(視聴者)は楽しんでくれるだろう」

ここに焦点をあてて考え、企画を考案したりリサーチするのは共通してくるのではないでしょうか。

ちなみにSTAGEONは、エンタメ×ITの中でもYouTubeの動画配信をお手伝いする運営代行事業も行っています。

YouTube運営代行のお仕事は下のリンクからご覧いただけるので、ぜひ参考にしてみてください。


今日この記事を最後まで読んでくれたあなたは、少なからず転職を考えていて、その中でもエンタメ業界に興味をもっていたはず。

まずは「どんな仕事だろう」と知ろうとしただけでも一歩前に進んだはずです。

ここで調べて満足するのではなく、ぜひもう一歩踏み出してみてください。

経験したことのない環境に飛び込むのはきっと勇気がいりますが、飛び込んだ先でどう頑張るか、活躍していけるかでこの先の人生が大きく変わるはず。

それくらい、エンタメ×IT業界には需要も可能性もあります。

そしてSTAGEONは、エンタメ×ITに加えてマーケティングにも強い会社です。

頑張り次第で、これからの時代に必要な知識・スキルは全て身につけることができるでしょう。
迷ったらまずは話を聞きにきてください。

あなたが一歩踏み出すきっかけになりますように!ご応募お待ちしています。

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