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社長激推しマンガから学ぶ「サポート力」



こんにちは!

株式会社STAGEON人事部です!

先日、会社に郵便物が届きました。



さわやかなお兄さんが運んでくれた箱の中身はなんと漫画。

ヒットマン13巻、全巻揃って届いたんです。

社長が、ぜひこの漫画から学びを得てほしい。と会社用に揃えてくれました。

早速仕事に落とし込もう!ということで、読んでみました。

結論:プランナーは漫画担当者になりきれ

週刊マガジンの編集担当が主人公のこの漫画。

主人公は、新人漫画家、伸び悩んでるベテラン作家など様々なタイプの漫画家さんを抱えています。

漫画家先生の意見も尊重し、でも自分の意見もしっかり伝え、二人三脚で良いものを作っていく。

その中で信頼関係、絆が生まれていく様子が描かれているのですが、、、

読んでいくなかで、編集担当はYouTubeプランナーと似ているところが多いなという印象を受けました。

YouTube運営の業界で置き換えれば、クライアントが漫画家。

そして編集担当がプランナーです。

クライアントには思い描いているゴールがあります。

ゴールに向かう過程でも、YouTubeでこんな見せ方をしたい、自分の事業がこんな展開になれば面白そうなど、経過段階での理想もあります。

そしてプランナーのお仕事はそれを叶えてあげること。

もちろんクライアントの言うことを鵜呑みにしてるだけでは、プランナーがいる意味がありません。

YouTubeを伸ばすノウハウを駆使し、クライアントが安心してゴールに向かって進んでいけるよう舵を切るために、プランナーがいます。

まさに漫画家と編集担当。

このヒットマンと言う漫画は、プランナー志望の人には是非読んでいただきたいと思います。

クライアントと同じだけ命をかけろ


ヒットマンに感化されすぎだろ。と、思う方もいるかも知れませんが、これは大袈裟でもなんでもありません。

実際に、99%のクライアントがYouTube事業に人生をかけているからです

「YouTubeでファンをつけて集客に繋げよう。」

「YouTubeを通してブランディングを高めて、社員を喜ばせよう」など。

YouTubeを始める理由は人それぞれですが、スタートコストとして時間やお金がかかるYouTubeに挑戦するのですから、生半可な気持ちではありません。

私たちはその気持ちを理解し、クライアントの人生を半分背負っている自覚を持って関わらなければならないのです。

言ってしまえば、YouTubeチャンネルを伸ばすことにいかに本気を出せるかがプランナーとしての分かれ道。

クライアントのために、担当しているYouTubeチャンネルのために、そして見てくれる視聴者のために本気で頑張れない人は、プランナーを目指すのも辞めた方がいいかもしれません。

逆を言えば、ここに全力で取り組める人はプランナーの素質が十分にあります。

具体的なお仕事内容をもっと知りたい!と思った方は「話を聞きにいく」ボタンからご連絡ください。

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それでは、次の記事でお会いしましょう。

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