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【インターン生の声】大学三年生が半年間、民泊事業で“好きな”仕事をしてきた話

――インバウンドも観光も民泊も、なんの知識もなかった。

―――――ただ「やってみたい!」から、私の成長は始まった。


こんにちは!今回が初記事、民泊事業部の福留です!

私は普段、これらの業務を主に担当しています。

・インターン生全員が携わる民泊事業部の要「民泊企画」
・信頼と認知度の向上に貢献するメディア向けの「広報」
・一目で人の心を掴むためのデザイン・写真撮影など「クリエイティブ」

今回は、自問自答形式で私のインターン生としての活動をご紹介します。



― いつからインターンに参加していますか?

2018年の12月からに参加していて、今で働き始めて半年と少しです。大学生活も折り返しに近づく大学二年生の秋、漠然と「何か面白いことに挑戦してみたい」「もっと成長できる場所で活動してみたい」という思いから長期のインターンシップを探していたところ、今の会社を見つけ、採用していただきました。

― なぜ、FURUELに応募したの?

たまたま、、、ですかね。そもそも、私はライター職のインターンを探していたんですよ。でもなかなか良いなと思える場所と巡り会えずにいた時に、たまたま目についたのがFURUELでした。ここで、FURUELに応募を決めた理由が二つ。

まず、

訪日外国人に関わることはあまり知らないなぁって思ったこと。元々、旅が好きで、海外で何度か民泊を利用していた経験はあったこと。ここで日本に来る外国人に日本を好きになってもらえたら、

そこから日本の民泊に興味を持ち、

― ということは、将来もインバウンドや観光業界へ進みたい訳では……?

ないですね、やりたい仕事は別にあります。このインターンに応募した当時からその仕事を志していて、これは変わっていません。ただ、旅は好きでしょっちゅう海外に行っていたり、旅先で民泊に泊まったりはしていました。なので、訪日外国人に日本を好きになってもらう活動ができるなら「やってみたい!」って感じでしたね。周りのメンバーを見ても、業界を理解したいというより、経験や今後を見越して「人間力を伸ばしたい」人が多いように感じます。



―そんな貴方の思う「FURUELで働く良さ」とは?

「自分の『やりたい』を実現する力が身についた」ことです。

周りにいる長期インターンをしている友人の話を聞いても、『自由と責任』が大きいのがFURURLの何よりの特徴であり、魅力。やってみたいことを提案して、それが事業部に良い効果をもたらすのなら、やりたいことは暖かく応援してもらえます。

例えば、私は将来書いたり撮ったりする仕事を目指していて、趣味は写真です。そこで、インターンでは広報とクリエイティブを担当させていただくことになりました。

将来ゲストハウスを運営したい人はAirbnbやBooking.comなどのOTA(オンライン旅行代理店)をメインに担当し、チームビルディングやSNSマーケティングを担当している人もいます。もちろん、そこに大きな責任が伴いますが、それ以上に「十人十色・適材適所」でそれぞれが自立しながら仕事をできる環境に出会えたことは本当にここでお世話になって良かったと思っています。

―ありがとうございました。


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