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【22卒内定者】”元高校球児”がドクターリセラに入社を決めた理由

皆さんこんにちは!ドクターリセラ株式会社22卒内定者の大谷 聖(おおたに さとる)と申します!

大阪生まれ、大阪育ち、小学校1年生の頃から野球をしている生粋の野球バカです。

今回は、そんな私の就活事情や、ドクターリセラへの入社の決め手についてお話ししたいと思います。 是非最後まで読んでいただけると嬉しいです!


野球に捧げた学生時代

自己紹介でもふれた通り、私は小学校1年生から大学1年生まで野球をしていました。学校から帰るとすぐに練習に行き、練習が終わった後も、練習がない日も欠かさず自主練習をするほど野球に打ち込んだ学生時代でした。

それほど野球が好きな私は、高校では地元の大阪を離れて、広島県で寮生活をして過ごしました。その甲斐あってか、ベンチ入りはできなかったものの、甲子園で準優勝をすることができました。





自分がしたいことを模索した大学時代

そんな野球が大好きな私は、もちろん大学でも野球をするために準硬式野球部に入部しました。しかし、入部して1年が経とうとしていた頃にけがをしてしまい、部を離れることになりました。

野球しかしたことが無い私は、野球の代わりに打ち込めることを探すために、英語や簿記、秘書検定など様々なことを勉強しました。そんな中、野球から離れてストレスを感じていた私は肌が荒れ、元々抱えていたコンプレックスである、癖毛にも悩むようになりました。


美容への興味は髪の毛からだった

そんな肌荒れや癖毛に悩んでいる私に手をさしのべてくれたのは、美容師をしている叔母でした。癖毛に 効くシャンプーやトリートメント、セット方法まで教えてもらい、次第に癖毛へのコンプレックスが薄まっていきました。そこから、荒れた肌もケアをすれば治るのではないかと自分で調べるようになり、肌荒れも良くなり、自分に自信が持てるようになりました。

そこから、ヘアケアブランド、化粧品会社など美容系に興味を持つようになり、同じ悩みを持っている人の役に立ちたいと思い、美容系の道に進もうと考えました。


目的が明確だった就職活動

私は就職活動をするにあたり、美容業界で働きたいという明確な目標がありました。そのため業界は、最初から美容業界に絞っていました。しかし、美容業界といっても化粧品系は第2志望で、第1志望はヘアケアブランドでした。

そのため、ヘアケアブランドを調べては応募し、インターンや会社説明会に行く。ということをしながら、片手間程度に化粧品系の会社を調べていました。そのとき、化粧品系で1社だけ魅力を感じる会社がありました。それが、ドクターリセラでした。


ドクターリセラと出会い

ドクターリセラの初めの印象は、「シャンプーも扱っているんだ」程度でした。ですが、会社について調べていくうちに、経営理念や社長の考えに感銘を受け、居ても立ってもいられず会社説明会に参加しました。その後、選考が進むに連れてドクターリセラへの思いが強くなっていくのを実感することができました。

内定後も、懇親会や内定者研修を通じて、思いやりや優しさにあふれている方が沢山居られることを実感しているので、改めてドクターリセラに内定をいただけたことに喜びを感じています。


常に成長を、、、

ドクターリセラは、入社後も研修が沢山あります。なので、自分自身がとても成長できる環境が整っていると感じます。私はこの環境を活かして、常に成長をできる社会人になりたいと考えています。

化粧品に興味がある、学びを大切にし、常に成長をしたい方は、是非選考を受けてみて下さい!


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