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アクシオンインターン日記「インターンに応募してみた」の巻

左:インターンの古村 泰晟(こむら たいせい)さん。右:上司の八木 孝志(やぎ たかし)さん。6月からインターンとしてご入社された古村さんのインターン日記、第一弾は「なぜインターンに応募したか?」です。


皆様、こんにちは、アクシオンインターン生の古村です。私はこの6月の半ばにWantedlyで応募し、長期インターンとして株式会社アクシオンに入社しました。

始まって2週間が経ちますが、社員の方々に温かい声をかけていただき楽しく充実した日々が続いております。

今回、こちらのインターンを応募した経緯としては主に3点です。

1つ目に水道事業に対してのコンサルティングという業務が非常に興味深かった事です。私は、水道はそこに住む人々が必ず使うものであるため、売上は安定し、よって経営も安定するものと思っていました。しかし、実際は人口の少ない地域だと売上は安定せずコストとのつり合いが取れません。最近の傾向として人が首都圏に集まるようになり、地域の過疎化が見られます。そうなると必然的に水道事業の経営は難しくなり、問題は深刻になります。その課題解決を仕事にしているのがアクシオンでした。解決するのは決して容易ではありませんが、そこに他のコンサルティング会社では得られない経験やスキルが得られると思いました。

2つ目に自治体と深く関わるため、自分が将来志望する業界を深く知ることができるチャンスなのではないかと思いました。

3つ目にアクシオンはベンチャーらしくその社員の皆さんの経歴は様々なため、色々な話が聞けて視野や知識を広げられると思いました。社員皆さんから学べるスキルは学生にとって今後の就活に役立つと思うので、興味があればぜひ一度お話を聞いてみることをおススメします!

みなさんもアクシオンの仲間になって共に成長しませんか?

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