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【インターン】福祉に馴染みのない学生が30件の施設にインタビューしてみた

こんにちは!ふくみっと学生インターンの久保田です。

今月から本格的にダイエットを始めたのですが、自家製カレーの食べ過ぎでまた2キロ太りました(笑)
気を取り直して今月こそ痩せられるように頑張ります!

今回はふくみっとを通じて福祉業界について知ったことについて書こうと思います。


30件のインタビュー

まず簡単にふくみっとの説明をさせてください。

ふくみっとは医療福祉人材の求人サイトです。※写真はイメージです。



最大の特徴はインタビュー記事になっていて、

・施設の中身

・職員の人となり

・福祉業界の魅力を伝える

以上を目的にしています。


インタビュー記事は学生インターンを主体に作成していて、

インタビューの企画、実施、記事作成まで一貫して取り組んでいます。


僕もインタビュー記事の作成に携わっていて、実際に30件の事業所様へお伺いしました。

要するに、ふくみっとを通じて施設長、職員・利用者の方など、

福祉業界に関わる方の生の声を聞いてきました。


イメージのギャップ

皆さん福祉業界に対してどのようなイメージを思い浮かべますか?


「高齢者の日常生活のみを支える」
「仕事がきつそう」


上記は僕がインターンを始める前に思い浮かんでいたイメージです。
少なくともポジティブイメージではなかったのが本音です


しかし、インタビューを通して僕の持っていたイメージは覆されました
一括に福祉業界と言っても、

高齢者分野、児童分野、障碍分野があって、

職種も介護だけではなく、

相談員、支援計画の立案、マネジメントのお仕事もあります。


基本的に定時で退勤でき、早朝出勤、夜勤など

各々の生活様式に合わせた勤務体系を選ぶことができますし、

もちろん産休、育休も取ることが出来ます。


「子供から大人まで幅広く支援する」
「ワークライフバランスも取れる」


僕が持っていたイメージは偏見で、

本当は一般業界と変わらない職場環境だったのです。


そして何より
「やりがいが非常に大きい仕事である」


これはどの職種の方でも共通して仰られています。


詳しくは実際の記事を見ていただけると幸いです。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓

ふくみっとインタビュー記事


伝えることが使命

インタビューを通じて、イメージが変わったと同時に、


福祉業界を”知らない”人が多いことに気づかされました。


有資格者でも業界で働いていない方が多かったり、
一般学生の就活では福祉業界が選択肢に入らないのが現状です。


ふくみっとで事業所をはじめ、

福祉業界の魅力を発信し、業界の発展に寄与できるように取り組みます。


ふくみっとでは、一緒に働ける方を募集しています。


・社会貢献したい
・成長したい
・裁量が大きい仕事がしたい


そんな方にマッチしたインターンです。
業界の発展を目指して、一緒に働きませんか?
応募をお待ちしております!

株式会社コムライズでは一緒に働く仲間を募集しています
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