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なにをやっているのか

NEWONE の研修・組織コンサルティングのモットーは、「Teaching ではなく Coaching」 「研修を提供すること」そのものではなく、「人が変わるきっかけを創る」ことが目的です。 型にはめない。自ら気づき、行動できるきっかけとなる。 そんなサービスを、1社1社、オーダーメイドで手づくりします。

なぜやるのか

いかにして優秀な人材を採用するのか、離職を防いで組織への定着を図るのか、創造的な価値発揮を強化し、組織の生産性を高めていくのか、メンタルダウンする人を減らしていくのか…、今、日本企業は様々な組織人事課題に直面しています。 しかし、これらの課題を一つ一つ解決していこうとしても、根本的解決には至りません。これらの組織課題は、高度成長期に確立した人と組織についての考え方を引きずったままでいるために起きているものばかりだからです。 今、必要なことは、人と組織についての考え方を更新することです。そして、これらの課題解決のセンターピンとなる考え方こそ、人と組織・仕事が対等につながるエンゲージメントであり、我々は今まで多くの企業様と共にエンゲージメントを高めるための取り組みを行ってまいりました。 これからも、“すべての人に「働きがい」を”という想いにまっすぐに、多くの組織がエンゲージメント高い状態であるために、様々な支援ができればと願っております。 *代表/上林の、創業時の想いをストーリーに載せております* https://www.wantedly.com/companies/company_2035852/post_articles/292716

どうやっているのか

NEWONE POLICY① 「組織>個人」ではなく、「組織=個人」。 まず組織ありきで、組織の体制と都合に人をはめ込む教育はしません。なぜなら、個々人の主体性がなくなり、組織に寄りかかる人ができあがるから。「個人と組織は対等」という考え方から、自走する人材は育つ。彼らが当事者意識を持てる組織は育つ。強いエンゲージメントが創り出し、組織と個人をともに強化するサービスを提供します。 NEWONE POLICY② 「スキル」ではなく、「好き」を届ける。 変化の速い時代、知識やスキルはすぐ古くなる。使えなくなる。だから、私たちの研修は教えない。「仕事が好き」「仕事が面白い」と思えるようになり、みずから気づき、行動できる。知識やスキルをアップデートしつづけることができる人材育成サービスをめざしています。 NEWONE POLICY③ パッケージではなく、オーダーメイド。 100社あれば、100通りの組織課題がある。めざす組織像がある。だから私たちのサービスは、1 社 1 社の要望に合わせたオーダーメイド。個社ごとの課題やめざす組織像を深く理解し、手間ひまかけて開発。ジャストフィットなプログラムを提供します。