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Potentialight’s Cultureブログ総集編!

みなさんこんにちは。
ポテンシャライトの小磯です🙋‍♀️

突然ですが、みなさんは自分の会社の「Culture」について語れますか?

この問いについてポテンシャライトのメンバーは、自信を持って 「Yes」 と言えます。

ポテンシャライトでは、2021年の6月にCultureを改定しました。
2021年は、新しいメンバーが急激に増えたこと(1年間で10名増加!!)、そして改めて社員全員でCultureを大事にしていきたいという思いがあったからです。

👇こうして出来がった10個のCultureがこちら!

全員でCultureを刷新したこともあり、ポテンシャライトのメンバーは皆それぞれに好きなCultureがあります。

そこで、「Potentialight’s Cultureブログリレー」と題してメンバーそれぞれが好きor思い入れがあるCultureを題材にリレー形式でブログを書いていくことにしました!

ポテンシャライトのCulture一つ一つがどのようにして生まれたのか、具体的にどんなCultureなのかをブログリレー形式で紹介していきます!

各メンバーの実体験も含まれているので、ポテンシャライトのCultureを知りたい方は楽しんでいただける内容だと思います!みなさんもぜひ好きなCultureを見つけてみてください。

では、どうぞ!🏃‍♂️

1. zero ichi culture

Cultureブログリレーのスタートということで、ポテンシャライトで定義している「Culture」や「Value」について説明しています。

また、ポテンシャライトでは200個以上のノウハウが生まれています。ノウハウ創出の8割以上に携わってきた「寳田」だからこそ語れるzero ichi cultureをぜひご覧ください!

2. full flat

恐縮ながら私、小磯が書いたブログのご紹介です。
大手(株式会社マイナビ)からスタートアップに転職をした「小磯」だからこそ?余計に感じた、ポテンシャライトのflatさを書いています。

3. share the all

「なぜポテンシャライトさんはそんなに外部に情報をシェアしてくれるのですか?」
お客様からよくいただくお言葉です。なぜポテンシャライトが「share the all」しているのか?気になる方は是非ご覧ください!

4. have an opinion

スタートアップで働く魅力の一つは「裁量の大きさ」が挙げられると思いますが。ポテンシャライトは特に「採用パートナー」として採用計画をイニシアチブ持って進めていく必要があります。入社後にhave an opinionの重要性を強く感じた「新井」が書いています。

5. deploy driven

スタートアップの採用支援をしているため、私たちの仕事にはスピードを求められることが非常に多いです。頭ではわかっているものの、「deploy driven」を中々実践できなかった「福島」が書いています。これを読むとあなたのPDCAサイクルのスピードが速くなるかもしれません!

6. do construction

ポテンシャライトのセールスと採用コンサルタントの両方を担う多忙な「上中」だからこそ感じてきた、「do construction」の重要性を書いています。今仕事量に忙殺されている方、もっと効率化して過ごしたい方は参考になると思います!

【それって仕組み化できないの?】ポテンシャライトの支援をより強固にするdo constructionという文化とは! | 株式会社ポテンシャライト
みなさん、こんにちは! ポテンシャライトの上中です、今日は僕からポテンシャライトのカルチャーを1つご紹介させていただきたくブログをしたためました。 ポテンシャライトはカルチャーを非常に大事にしており、カルチャーがなければポテンシャライトがここまでこれてはなかったのではないかと思うくらい、会社運営にとって重要な要素であると考えています。 カルチャー?言っているだけでしょ?と思った、そこのあなた!
https://www.wantedly.com/companies/company_137060/post_articles/349312

7. good communication

ポテンシャライトでは、コミュニケーションのレベルを永続的に上げていくことが求められます。
そんな中で、1番端的でわかりやすいテキストコミュニケーションを心がける「須藤」が実際のSlackのキャプチャを用いて説明しています!

8. make to do

ちょっと雰囲気を変えて、「新井」と「小磯」が共同制作しました。
入社後、たくさんフィードバックをもらい(おそらく社内トップクラス)、make to doを考え続けてきた私たちが書いています。ポテンシャライトでは、入社半年以内でどんなフィードバックがあるのか伝わりやすい内容になっていると思います!

9. issue driven

ポテンシャライトのゼロイチが生まれるのは、お客様や社内で発生した「課題」が起点となっています。カルチャー浸透大使を努めた「和佐田」が書いています。

10. challenge yourself

いよいよラストです!入社後1年わずか&社会人3年目で、代表に代わり50名以上のリスナーに対してウェビナーを行った「奥村」がchallenge yourselfについて書いています。

最後に

みなさん気に入ったカルチャーはありましたでしょうか?
また、ポテンシャライトのカルチャーについて理解が深まったでしょうか?

もし少しでも上記に当てはまる!という方がいらっしゃれば、ぜひカジュアルにお話ししましょう!

ここまで読んでいただき、ありがとうございました!!

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