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2021年入社!フレッシュな~パタンナー加藤さん~【前編】

皆さんこんにちは。

ソーイングボックス採用担当です。

本日は、2021年4月より新卒で入社頂いた、

加藤 菜々 さん

にインタビューさせて頂きました。


(なんか見たことある景色だなーと思ったら、加藤さんが座ってるところは本社の僕の席でした。)


【Profile】

加藤 菜々 (Nana Kato)

2001年生まれ/2021年入社

茨城県日立市出身

パタンナーの卵


それでは、よろしくお願い致します。


入社までの経緯・経歴

ーファッション系の専門学校出身ですが、高校卒業後にファッションを学ぼうと思ったきっかけは?

幼少期から服装には強い拘りがあり、親が勧めてきた服でも自分で気に入らなかったら着ないタイプの子供でした。

その後、高校3年生になり進路を決める際、自分の好きなファッション関係の技術を専門的に学びたいと思い、専門学校への進学を決めました。


(学生時代に手掛けた作品の一部)


ーその後、就活をしている中でソーイングボックスを知るきっかけとなったのは?

就活を始めたのが専門学校2年生の春頃だったのですが、

「自分で衣服のパターンを引いてみたい!」

と思い、職種をパタンナーに絞って就職先を探していました。

公開求人ではあまり募集がないこともあり、企業に直接電話を掛けて求人について尋ねたりしたのですが中々決まらず、、、

そんな中、企業説明会として来校していた学校OGの「有信さん」「倉上さん」のお話を聞いて、ソーイングボックスに興味を持ち始めました。


ーでは、入社の決め手は?

大企業だと

「パタンナーはこの仕事」

「デザイナーはこの仕事」

と分業制を敷いているので、あまり他部門の仕事に携わる機会はないのですが、規模の大きくないソーイングボックスでは、パタンナーという職に付きながら

「服作りの全てを見ることが出来る」

ことを魅力に感じ、最終的に応募に至りました。



(なにやら専門的な資料を見ています、、、)

会社の雰囲気

ー入社してみて実際に感じる会社の雰囲気はいかがですか?

そうですね、

若手が多くとても賑やか・活気があります。

先輩も優しく、ベトナム人の技能実習生も明るく元気で、とても働きやすく感じています。


ー有信先輩と倉上先輩は怖くないですか?(笑)

全然怖くないです。優しいですよ!(笑)


後編は近日中にアップします!

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