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なにをやっているのか

少数精鋭でも大きな規模の仕事ができるのがWEB広告代理店の良いところです。僕たちの腕が上がれば上がるほど、使える広告費は大きくなり、世の中への影響度も大きくなります。
開業した際はTikTokのバイトダンス様からお祝いを頂きました。その他、移転の際にはスマートニュース様、フリークアウト様などから移転祝いを頂きました。
私たちの会社は広告主から依頼を受け、サービスを世の中に広げる広告代理業をしています。 広告代理業は担当する人によって10倍以上も成果が変わるくらい、技術によって左右される職種です。 僕らが本気で取り組んだクライアントの売上は100億円以上にもなりました。 数十億円以上も5社以上います。 数億円の売上はよくあることです。 だから、今の売上にはまったく満足していません。 僕たちが目指しているのは1000億円以上の売上。 その売上を作れるだけの価値のあるサービス・会社としてのシステムを作ろうと思っています。 そして、商品・サービスを売る最強の集団になり、今はまだ見つかってない「何か」の目標を見つけた時、世の中を大きく動かし、変えることのできるような存在でありたいと思っています。 私たちの会社には「最強の売る集団になりたい」メンバーが集まっています。

なぜやるのか

会社Tシャツやステッカーがあります。たくさんの取引先の方にも着ていただいています。これからより多くのクライアントやメディアの方々の目に触れるようになるでしょう。
グーグル、ヤフー、マイクロソフトのコンサルティングをしたリッチシェフレンから直接学ぶ機会もありました。一人の能力で大きく規模が変わるからこそ、教育にはコストを惜しみません。社内にはこれまで買い続けてきたマーケティング関連の商品が少なくとも500万円分以上あり、本も1600冊以上あります。これらは自由に使えるので、好きなだけ学び、実力をつけてください。
多くの会社は「世の中の何かを変える」ことが目的だと思います。 ですが、僕たちはそんな「世の中の何かを変えたい」と思う方々のサービスを、日本中・世界中に広める仕事をしています。 取引させていただく会社のミッションが、僕たちのミッションでもあります。それくらいクライアントと本気で取り組みます。 だから、僕たちは「世の中を変える」人を手伝う最強の集団 「商品を売る最強の集団」になりたいと思っています。 そんな存在になることで、世の中に埋もれている良いサービス。もっと広げた方が良いサービス。これらを販売し、多くの人々の人生が変わるきっかけを作るのが、僕たちが存在する意味です。

どうやっているのか

ある日の日報です。僕たちはプロであるからこそ、こだわらなければいけません。友達、仲良しこよしのぬるま湯の関係は必要ありません。本気でクライアントの成果のためにチームで動くことで、ただの友達よりも濃い絆のある仲間になることができると思います。
成果を出すためには、コミュニケーションも必要です。そして、良好な人間関係こそ幸せな人生を生きるために重要なことだと思います。だから、本気で働き、本気で喜怒哀楽を共にできる仲間と共に、最高の人生を歩みたいと思っています。
オアダイのコアバリューは下記の6つになります。 メンバー全員がコアバリューに従って動くように心がけています。 1,チームで成果を出す。 個人でどれだけ強くなろうとも、大きなことを成すことはできません。 ですが、弱い個人がどれだけ団結してもそれは烏合の衆であり、何も成すことはできません。 オアダイのメンバーとして、圧倒的に学び、努力し、切磋琢磨し、協力することで 他の広告会社とは全く違うレベルの成果を出す存在です。 成長することも学ぶことも努力することも評価はしたいですが、会社は学校ではありません。 どれだけ頑張ったかではなく、どう頑張って結果を出したか? チームとしてどうやって結果を出せるのかを大事にしてください。 2,表裏のない意見。 オアダイのメンバーとして日本人にありがちと言われる「周りの顔色を見る」「空気を読む」というような他人任せの考え方は一切捨ててください。会議でも、広告のやり方にしても、チームにとって貢献するための意見を持ってください。そして意見をもとに決定したことについて徹底的に行動をしてクライアントを成功に導きましょう。 ※意見と人格は切り分けるようにしてください。批判・否定は感情的には嫌かもしれません。ですが、率直な意見を言ってくれる人には感謝し、お互いに意見を伝え合いましょう。どれだけ意見が対立してバトルしても、それはサービスを磨き上げるために必要な時間です。素晴らしい時間です。 ちなみに、最も忌むべきは意見もなく、行動もしない傍観者・批評家です。 3,主体性と責任感 主体性と責任を持つことにより、はじめて「単なる作業」ではなく「仕事」になります。 仕事とはただ言われたことを何も考えずにこなすことではなく、与えられたゴールを達成する為に常に改善し続けるものです。そして、主体性と責任感を持って仕事に取り組むことにより、仕事に面白さが生まれます。 4,常に社外のトップレベルと比較する。 常に社外のトップクラスの代理店外部と比較して、自分たちがどうあるべきか?を考えて一人一人が成長し続けます。また、チームのために必要なことがあれば、共有し、チームとしても成長し続けます。チームにとって何が良いかを常に考えて実行しましょう。 5,プロフェッショナルとして時間を大事にする。 例:togglで時間を計測しPDCA回す クライアントに提案している時間、広告記事を書いている時間、広告効果を分析している時間、又は商品の市場分析をしている時間、入稿している時間、デザインをしている時間、その他、仕事をしてる時間だけが価値を発揮できる時間ではありません。 自宅で本を読んでいる時間、インターネット検索している時間、友人と話している時間、お風呂や寝る前の静かな時間、オアダイの社員として他の広告会社と差別化をする為に、自分の時間をよりよく使うことに気を使います。同業の世界企業の水準と自分を比べ、高めましょう。 6,プロフェッショナルとして失敗を恐れず試行錯誤し続ける。 情報をいくら集めたところで行動できなければ意味はありません。 行動をしても、仮説と結果検証、次のアクションプランの策定と運用ができなくては成長はありえません。だから、OrDieのメンバーは常に学び、行動し、試行錯誤し続けます。 同業の世界企業の水準と自分を比べ、高めましょう。