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クルイトグループの内定式、内定者研修を行いました!

2019年10月7日のキックオフイベントと同日に内定式と内定者研修を行いました。教育で世界の社会問題の解決を志す内定者6人がどのような1日を送ったのか。その様子をご紹介します。

内定者の自己紹介

まず最初に、今年度の内定者6人の自己紹介が行われました。


内定者は緊張しながらも、この会社で実現したい自身の姿や解決したい課題などを発信しました。

自分自身のことを自信を持って伝えていて、それぞれが教育に対し熱い想いを持っていた様子です。

内定者研修の様子

内定者研修中の内定者6名


研修の前半では内定者同士の人生をチャートで表し、自分を表現した資料をもとに共有を行ないました。

価値観が違う人を受け入れ、高め合う姿勢が皆に共通していました。

自分とは違う経歴を辿ってきた同期たちの考えをしっかりと理解しようと聞き、より理解を深められるように質問を幾つもしていました。

取締役CHROの荒井からの言葉

取締役CHROの荒井と内定者の様子


内定者研修の最後には「働く」ということはどういうことか、社会人として「価値を生み出す」にはどうしたら良いのか、取締役CHROの荒井から内定者に問いかけました。

内定者それぞれが『どうしたら大きな価値を発揮できるか』について自身の意見を発表し、考えを深めました。

また、荒井から今までの経験を元に『最短で成果を出すために必要な7つこと』というテーマで話を受けたことで、内定者にとって今後社会に出る上での指針となる研修となりました。

内定者研修打ち上げの様子

打ち上げ後の様子


研修後、内定者研修の打ち上げが行われました。

「制服は必要?」「教育がどう変わるべきか?」といった、教育や社会問題についての議論が最初から最後まで3時間半にも渡って繰り広げられていました。

居酒屋でこんなに真面目な話ばかりをするグループは恐らくここのテーブルだけだったと思います(笑)

『内定式の日にこんなに熱く語り合えると思わなかった』

『教育業界をイケてる業界にしたい。』

本気で教育を変えたいと思っているメンバーが集まり議論することで、それぞれの信念がより強く、そして1つになったのではないかと思える会になりました。

1日を通して内定者全員が教育に対して本気で考え、変えていこうという情熱が溢れ出ていました。
将来のクルイトグループを担うであろう6人が同期として互いを高め合い、今後の成長を確信させる1日となりました。

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