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なにをやっているのか

山崎文栄堂は「幸せな社会を創り拡げる」という共有ビジョンを持ち、それに向かってお仕事しています。
世界を交差させて未来を作る、コワーキング型Co-innovationスペース「COHSA SHIBUYA」は2018年6月にグランドオープン
97年前、風呂敷を背負って文具を行商して歩く。それが山崎文栄堂の原点です。 現在は、オフィス用品を通信販売し、オリジナルの名刺のデザイン、 重要書類をリサイクル、書類情報の整理をサポートし、 集中とリラックスのオフィス環境を提供しています。 物を売ったりつくったりすることが目的でなく、 私達の夢は世の中のオフィスを幸せにすることです。 現在、山崎文栄堂では、37,000社のお客様と ありがたいお付き合いをさせていただいています。 山崎文栄堂はもともと文具店ですが、 名前を広い意味にすると「自然と人と文化が栄える場づくり」とも言えます。 幸せなオフィスには、場づくりと人づくりが重要です。 オフィスを整え居心地をよくする「ことのしくみ」と お互いの存在を理解し合う「心のしくみ」で お客様を豊かにするサポートをしていきます。

なぜやるのか

【集中】と【リラックス】がテーマのオフィス
テントの中はミーティングやお昼を食べたりと、コミュニケーションの場となっています
私たちのおしごとには、目の前にいるお客様・相手に 喜んでもらいたい、役に立ちたい、という思いがあり、 お客様に貢献すること、寄り添うことを大切にしています。

どうやっているのか

社員同士仲が良く、1人1人に寄り添ったコミュニケーションを大切にしています
オフィスの中には大きなテント。入るとリラックスにもつながり、アイディアが生まれます
社員一人ひとりがお互いを認めあい、助け合い、力を発揮し、 お客様と寄り添い、一緒に希望の未来を創ります。 「おしごとたのしく」の中には、1人1人が努力した、 そのプロセスが相手を喜ばせるだけでなく、周りに感動を与え、 影響を与えている状況を「たのしく」という言葉として表現しています。 この考えに共感し、私たちと一緒に成長したいと思ってくれる方と 一緒にお仕事をしたいと考えています。