1
/
5

なにをやっているのか

エントランス
オフィス1階(自社スタジオ)
『 やりたいことで生きていける時代をつくる 』 このビジョンを達成すべく"動画 × SNS"を軸にして4つの事業を展開しております。 【事業概要】 ◎動画制作事業 「やりたいこと」を表現するために、動画の制作に関連する業務全般を行っています。 ◎クリエイターマネジメント事業 「やりたいこと」を追求するクリエイターのサポートを行っています。 ◎ SNSマーケティング事業 「やりたいこと」を発信するために、SNSを用いたマーケティング・プロモーションを行っています。 ◎制作管理ルーツの開発 クリエイティブ制作に特化したAII in Oneな制作管理ツールの開発を行なっています。

なぜやるのか

オフィス2階
オフィス3階
【やりたいことで生きていける時代をつくる】 まず、はじめに誤解を解く必要があります。 やりたいことをやるということは、やりたくないことやらないということではありません。 やりたいことをやるために、やるべきことから目を背けてはいけないことは紛れもない事実です。 そんなに自分勝手な社会ではありません。 では、ここで語られる「やりたいこと」とは何でしょうか。 それは、その当人が本気で取り組みたい、成し遂げたい、突き詰めたいことです。 その実現に対して、必要なことをブルズが支援をするスタンス。環境やリソース、仕組みなど。 なぜなら、「やりたいこと」に取り組む人というのは、挑戦者であるからです。 そこに前向きなエネルギー(情熱)が生まれている。社会にとって必要なエネルギーです。 これからの時代、「挑戦」が最も求められるものです。 挑戦とは、「ない」を「ある」に変えていくことです。(できないができる、世の中にないがある、解決されていない課題が解決される) 高度経済成長期で右肩上がりの成長が約束されてきた時代、物質が不足していた時代とは状況が大きく異なっているのが現代社会です。 先々は予測不可能な時代となり、物や情報が飽和する社会に、価値観が多様化しています。 簡単な時代ではなくなったからこそ、「挑戦」こそが個人を社会を幸せにする行為です。 ブルズは挑戦を続ける集団を目指します。

どうやっているのか

撮影風景1
企画MTGの風景
【ブルズの社名の由来】 ブルズは、「やりたいことで生きていける時代をつくる」ための主な手段・領域として【動画】を選択しています。 なぜなら、動画は社会と挑戦者を繋ぐための大きな媒体になるからです。 表現の幅、伝えられる情報量、そして情熱や想いを発信できます。 これは5Gの時代に突入して、一層加速する流れでしょう。本質的なコンテンツでなければ、流されてしまいます。目にも止まりません。動画制作の人口も一気に増えていくと推測されます。 そのためには、ブルズは、人の心を動かせる、きっかけを作れる作品をつくれる集団を目指す必要があります。それこそが、「Bull(ダーツ用語)」です。 そして、世の中を前進させること、それこそが、「Bull(ファイナンス用語)」です。 ”z”は、AmazonやB'zに模されるように、「あらゆること」という意味が込められています。 それが、「Bullz」の社名の由来であります。 ブルズは本質を追求する集団であり続けることで「やりたいことで生きていける時代」を作ります。