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BOKURAは台風。巻き込んで巻き込まれる型チーム、わくわくしませんか?

急成長中、かつ、すぐまたやって来る再急成長に備え屈伸中でもあるBOKURA。

大々的にメンバー募集をしている今日この頃、採用担当「かえちゃん」こと「藤森さん」に、プロ人事から見たBOKURAの可能性についてお話を伺いました。

元超売れっ子営業・フリーランスという異例の経歴を持つビジネスウーマンから見たBOKURAは一体どんな会社なのでしょうか。

BOKURAは、悪く言えばなにもない。だからどうにでもなれる

※左がかえちゃんです。

早速BOKURAの未来の話から、なんですけど。

BOKURAって、悪く言うとまだ何もないんですよ。

いや、もちろん本当に真っ白というわけではなくて。

メンバーも、社長も、会社自体にも固定観念が無い。すごく柔軟なんです。

だから時代の変化に追いついていける強みがあるんだと思っています。

入社前に「ベンチャーで色々整ってないから、一緒につくりあげて欲しい」と言われました。だから逆に整っていない部分も伸びしろにしか見えないし、これからどんどん良くなっていく会社です。

こうなれているのは何より社長自身が持つ「巻き込み」の力だと思います。

BOKURAの社長、宍戸は「ひっぱっている」というより、「巻き込んでいる」という感じがするんです。

これってすごく歩み寄っていて、独りよがりではありません。

ベンチャー企業の社長にはとても珍しいことです。こだわりとか、変な偏り、頭でっかちが無いんですよね。歩み寄って、「どうしたら良いと思う?」と聞いてくれる。

まだ入社したばかりの、年下の私にです。

繰り返しますが、ベンチャーの社長はこれをしない人が多いなという印象です。笑。社長がドンドン突き進む中、社員が振り回されながら必死で追いついている会社が多い印象なんです。感覚的ですが。

ベンチャーから大手まで経験したHRパーソン

私は、これまで、販売、営業、人事とキャリアを積んでフリーランスになりました。

ベンチャーも大手も経験し個人でやることも経験したので、あらゆる組織を中から/外から見てきています。

採用活動や制度の立ち上げ、組織の整備と色々なことを経験しました。

数は見たけど、ポイント的にしか関われていなくて、組織を育て、プロフェッショナルになりたいと考え転職先を探していたんです。

その最中に新型コロナの感染拡大があり、自身の妊娠も発覚しました。今後のキャリア、女性としての人生…。どうしていくべきか、本当に悩みました。

女性が子育てをしながら働くことの厳しさはもちろん、その前にこのタイミングで転職先を見つけられるのかな?と。

実はいまも、こうしよう!と道を決めて進んでいるわけではないんです。

でも、ひとつ感じたことは、もし働き続けるなら、その企業によってかなり左右されてしまうよね、という事です。

そう考えた時に、私の「組織づくりへの意欲」と「キャリアと人生のためにやるべきこと」が合致しました。

一緒につくり上げるような企業に入り、企業も、私も、家族も育てられるようになればいいんだ、と。

そこでBOKURAと出会いました。

採用時にプロフィールや属性を全く気にしない社長

入社を決めたのは、妊婦の自分、産んでからの私も働ける想像がついた会社だったからです。

組織を育てるという自分の目標と会社の課題もマッチしました。

もともと販売や営業もやっていたので、クライアントに寄り添いファンをつくるというのも好きな考え方です。

社長の宍戸は、私が妊婦ということを全くリスクに思ってなかったようなのも大きいです。(実際の転職活動中に数々のご苦労があったようです:インタビュアー談)

私自身の自由と、未来、それが会社とマッチする出会いはなかなかありません

私はいまBOKURAを一緒につくっている

今、私は会社のフロントに立って採用活動をしています。

BOKURAに入る人は「巻き込まれる人」とお話ししました。巻き込まれて、そのうえで、みんなでお互いを活かす方法を考える。

受け身な表現をしてしまいましたが、そういう訳ではありません。私たちは巻き込まれているけど、巻き込んでもいます。主体性のあるメンバーだからです。

かく言う私も、巻き込む派です!他にも巻き込む系社員はたくさんいます。だから、BOKURAは台風みたいになっていて、台風の目には社長の宍戸がいる

共創の空気がBOKURAの魅力です。

課題はまだまだあるけど、組織が育つのを間近で見られるような、自由と未来の両立はとても楽しいです。

一般的なベンチャー企業とは違う風土を感じるお話でした。

一緒に企業をつくりたい、ともに成長する環境に魅力を感じる方は

是非、かえちゃんとの面談リクエストお待ちしてます!お気軽にどうぞ!

株式会社BOKURAでは一緒に働く仲間を募集しています
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