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なにをやっているのか

Blink Roppongiの一階は、カフェスペースになっており、おいしいコーヒーを提供しています。
英語と日本語が公用語
Blinkは、ビジネスを成長させるための新しい働き方のカタチを提供したいと考えています。コワーキングスペース・レンタルオフィスを運営するBlink Roppongiは、地下1階から4階まで5フロアのビル1棟すべてが使えるオフィス環境です。 フレキシブルな賃貸契約に対応しており、自由でクリエイティブなスペースとグローバルコミュニティーを提供しています。 毎週、様々なイベントを開催し、コミュニティーを拡大させています。 外資企業の日本支社、スタートアップやフリーランサーの方が入居しており、Blink Familiyとして一つ屋根の下で仕事をしています。

なぜやるのか

Blinkのロゴの意味は・・・
用途に合わせた空間を用意しています。
島国である日本は、多国籍国家と違い、グローバルなコミュニティーが形成されにくいのではないでしょうか?  外資系企業によっては、オフィスを借りる上でも物件に制限が多くあります。私たちは、外資系企業や日本企業という隔たりをなくすことで、グローバルコミュニティーを形成し、Blink入居者の皆さんが、ビジネスをグローバルな視点で成長させることをお手伝いしたいと考えています。

どうやっているのか

入居者さんに誕生日祝いをしてもらえる関係性って理想的じゃないですか?
入居者の交流会には、友達を連れてくる文化が出来てきました。なんと、テキーラのスポンサーがついています。
六本木には、多くのグローバル企業が社屋を構えており、Blinkには入居者の45%は、外国人の方です。 もちろん日本人入居者もいますが、イギリス、フランス、台湾、香港、ベトナム、タイ、フィリピン、オーストラリア、ロシア、カナダ、アメリカ、メキシコなど世界中から集まっています。 1階のカフェスペースでは、コーヒーを飲みながら、自然と会話が生まれます。集中して作業したい時には、個室や防音ルームへ。屋上やホワイトボードに囲まれた部屋でアイディアを膨らませるなど、自由な職場環境を提供しています。 定期的に行われるイベントでは、インプットだけでなく、国際色豊かな出逢いも生まれています!