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心が反応!思いっきり熱狂して、自分らしく働ける場所。それがWAKUWAKUだった。~新入社員からのインタビュー#3~


こんにちは。WAKUWAKU20年入社の榊枝です。


今回は、BeatHOUSEの歴代最高売り上げ記録をもつ内田さんに、
WAKUWAKUへの入社経緯や営業の秘訣などをインタビューさせて頂きました。

最後までお楽しみください!



【プロフィール】




[目次]
1.「安定」より「夢中」
2.歴代最高売り上げの裏
3.勝ち癖


~「安定」より「夢中」~

なぜWAKUWAKUに転職を?

A:10年間アパレル業界に在籍し、とにかく最前線で働いてきました。これからのキャリアを考えた時に、業界を大きく変え、さらに自分が成長できる環境で新たなチャレンジをしたいと思い、転職を決意。転職活動を進めていく中で、給与が高く、福利厚生が整った一部上場企業などからの内定を得たものの、どうしてもそういった会社には心が動くことはなかったんです。やはり惹かれるのは、「自分らしさ」を大切にしていて、自身が思い切り夢中になれる仕事でした。そこで出会ったのが、WAKUWAKU。「自分らしく働くこと」を望んでいた私を夢中にさせてくれる環境がWAKUWAKUにはありました。


~歴代最高売り上げの裏~

初めての営業職となったWAKUWAKU入社1年目に、歴代最高売り上げをたたき出した秘訣とは?

A:オーダーメイドシューズブランドを立ち上げた時は、世の中にまだ存在しないブランドの魅力を一人ひとりのお客様に伝え、購入してもらうことが必要でした。その経験からお客様のニーズを読み取る力が身に付きました。WAKUWAKUに入社し、これまでとは違って、扱う商材の価格が即決できるものではなくなったが、根本的に顧客のニ ーズを読み取っていくところは共通しているなと感じました。そして、いい意味で私には全くプライドがなかった。分からないことはその場で即上司に質問。お客様への伝え方の一言一句や、メールを送るタイミングなど、とにかく「こんなに聞いてくるやつはいない!」と言われる程、質問し続けました(笑)。そんな風にお客様と向き合い、常に顧客の心理状況を想像し、どこにアプローチが必要なのかを見極めています。


営業で結果を出すために必要なスキルは?

A:つくづく大事なことはスキルや知識だけではないと感じます。お客様のニーズを汲み取り、お客様自身も気づいていない希望や課題を見極め、しっかりと伝える。そして誰よりも早く、具体的に実現方法や解決策の提示をする。これが重要だと思ってます。お客様以上に興味をもって質問を掘り下げ、思考性や価値観までを理解し、お客様自身では言葉にはできない想いをイメージするようにしています。


~勝ち癖~

アパレル・不動産業と全く違う業界での管理職経験を通して、常に自分を高めることができたのなぜ?

A:若い頃から常に勝ち癖をつけることを心掛けていました。小さなことでも目標設定を行い、成功体験を積み重ね勝ち癖をつけることで物事の考え方や捉え方が大きく変わり、視野が広がったと感じています。

人をまとめる立場として大切にしていることは?

A:メンバーの持っている能力を引き出せるよう、一人一人と向き合うことを大切にしています。私のチームは役職を持ったメンバーが集まっているので、私自身教えてもらうことも多いです。多様性を持ったメンバーが持つ力をさらに最大化できるよう、私自身も成長し、さらに基準を高めていきたいと考えています。
そんな中マネージャー就任後、2か月連続して事業部で目標達成したことは、WAKUWAKU史上一番嬉しかったです。互いに尊敬し高め合え、自分らしく働ける環境を大事にしていきたいですね。

最後にWAKUWAKUに転職を考えている方に一言お願いします!!

A:「心が反応するポイントに素直に!」と伝えたいです。どの道を選択しても、結局自分次第。
何を選択するかという事よりも、自分が成長できることが何よりも重要だと思っています。
ならば自分の心に素直に反応し、情熱を傾けられる仕事を選択することが大事だと思います!


――――――――――――――

突然のインタビューにも関わらず快く対応してくださった内田さん。WAKUWAKUに対するたくさんの思いを語っていただけました。

WAKUWAKUにジョインする人は、WAKUWAKUの理念や取り組みに対し、とても“ワクワク”している方が多いんだなと感じました。

個性の違う癖の強い人が本当に多くいるWAKUWAKUですが、皆さん共通した軸をお持ちです。
そんなWAKUWAKUを、今回のインタビュー記事から感じて頂けたら幸いです!

それでは、次回の記事をお楽しみに!!

◆前回の記事をまだお読みでない方はこちら↓↓

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