1
/
5
This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

挑戦≒WAKUWAKU!?株式会社WAKUWAKUで挑戦を続ける二人に迫る!~新入社員からのインタビュー#9~

こんにちは!WAKUWKU 20年入社の橋本です!
第9回目の今回は、インテリアコーディネーターを取得されました本田さんと一級建築士を取得されました金子さんにインタビューし、"挑戦的な社風"であるWAKUWAKU内部に迫ります!

[プロフィール]


[目次]

1.WAKUWAKUに存在する”とある働き方”と挑戦に前向きな仲間の存在
2.金子さんが語った資格取得後に見えた新たな景色
3.二人が考えるワクワクと生きる秘訣とさらなる挑戦
以上をポイントに、よろしくお願いします!

橋本:「こんにちは!資格取得おめでとうございます!まず仕事と勉強をどう両立させたのか教えていただきたいです。」

本田:「WAKUWAKUへ転職後すぐにインテリアコーディネーター試験の申し込み締切だったので、今年は見送ろうかな…と考えていたら、『なに迷ってるんですか!受けてみたらいいじゃないですか!』と同僚に背中を押してもらい、その場で申し込みました(笑)最後の1か月間に自分を追い込み、一次試験は合格。二次試験は、試験対策講座に通学しました。その際、"フレックスタイムという働き方"ができたので、夕方の講座に通えたことは大きかったです。」

金子:「私は本田さんと真逆で3年間一級建築士を目指して毎日コツコツと勉強しました。予備校に週2回通いましたが、とにかく1時間でもいいので毎日勉強していました。」

橋本:「3年間毎日なんてすごい!モチベーションを保つコツがあったのですか…?」

金子:「いや、ひたすら毎日辛かったよ(笑)ただ、違う資格取得を目指して勉強しているWAKUWAKUの仲間や家族のサポートが大きかったと思います。カレンダーに勉強の予定を入れるなど、仕事と同じレベルでスケジューリングしてこなしていきました。」

橋本:「取得後、資格が仕事へどのような影響を与えていますか?」

本田:「資格は使ってこそ意味があるもの。資格はお客様へ安心感を与えるものでもあり、自分の自信となりプレッシャーにもなるものだと思います。」

金子:「私もそう思います!資格試験のための勉強は仕事と直接は関わっていない部分も正直多いです。当初は独立を見据えて資格取得を考えていましたが、今思うと独立に関係なく資格があることで社会的信用が得られるし、また私は個性やセンスが溢れるタイプではないのですが、自信に繋がります。『資格を持っている人』と周りから見られるということは、"私の評価=会社の評価"となるので、より責任感を持って仕事に取り組む姿勢が身に付きました。」

橋本:「最後に!WAKUWAKUでの目標を教えて下さい!」

金子:「住まいづくりに興味を持つ人を増やしていきたい!住空間は人を取り巻く環境の中で、一番小さな単位であると思っていて、"住まいを豊かにすることが人生の豊かさにもなる"と考えています。」

本田:「趣味を仕事にしてみたり、仕事が趣味であったり、そうすることでワクワク働けるのではないかと考えます。今後も自分がワクワクできることを見つけては資格などの形にして"自分が一番ワクワク"していきたいと思っています。そして周りを巻き込んでいきたい!

金子:「もうだいぶ巻き込んでるよ (笑)」

本田:「(笑)実際に『私もインテリアコーディネーター受けてみたい』とメンバーに言われたのが嬉しかったです。"これからも周りに影響を与えていきたいです!"

―――――――――――――

今回のインタビューでは資格が"自分自身と周りをさらに挑戦的にする"こと、WAKUWAKUが"資格取得において柔軟な環境"であること、WAKUWAKUには"挑戦に前向きな仲間が多くいる"ことがわかりました。

さて、次回はいよいよ最終回となります。インタビューに答えてくださるのは、なんと!我らが代表鎌田さんです!!それでは、次回の記事もお楽しみに!!!

前回の記事をまだお読みでない方はこちらから↓↓

株式会社WAKUWAKUでは一緒に働く仲間を募集しています
8 いいね!
8 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング