1
/
5
This page is intended for users in Japan. Go to the page for users in United States.

最後は結局人でした・・・!人好きな三名が、WAKUWAKUへの思いを語る!~新入社員からのインタビュー#2~


こんにちは。WAKUWAKU、20年入社の齋藤です。

今回は、新入社員と同日入社された、
BeatHOUSE*事業部の赤山さん・野崎さん・荻野さんのお三方に、
WAKUWAKUの魅力とは何か、徹底的にお伺いさせて頂いたので

最後まで是非お楽しみください!


*BeatHOUSE: “お客様にとって理想のお住まいを、新築住宅よりもリーズナブルに”をコンセプトに、中古リノベのワンストップソリューションサービスを提供する、国内最大級のリノベーションプラットフォーム

[プロフィール]


[目次]
1.何より、人。
2.今後のプランはいかに
3.自らの武器


皆さん、それではインタビュー内容に入ります!(以下、名前省略)


~何より、人~

「転職する際に重要視していたことは何でしたか?」

赤:「まずは、”会社がどのような価値観で事業運営しているか”という点。利益も大事ですが、自分たちも“ワクワク”し、お客様にも“ワクワク”してもらおうとすることに重きを置いている会社の方針を受け、自分自身も営業に打ち込めると感じた。人でいうと、鎌田さんをはじめ、働いている人達皆が素直でいい人ばかり。全員が“鎌田さんについていこう!”という姿勢や雰囲気に魅力を感じ、素敵だった。この会社の中で自分がこれまで培ってきた経験を生かして、より良い組織作りに貢献したいと思ったし、お客様と一緒に“ワクワク”を体感していく価値観に強く共感しました。」

齋:「野崎さんはWAKUWAKUが二社目と伺っていますが、いかかですか?」

野:「ずばり、会社は“人”だと思う。”この人についていきたい!と思える人がいるかどうか”が、会社を選ぶときに重要視する点かな。周囲の目を気にせず、相手を想ってストレートに想いを伝えてくれる心の熱い人に惹かれるんだけど、そういった人がWAKUWAKUには多い印象だった。そういう人こそ、人の心を動かすとのだと思う。」

荻:「わたしは自分に厳しく、ストレスをかけて成長できる環境で働きたいと考えていて、成熟期ではなく創業期にある会社で力を発揮したいと思っていました。そして、なにより人。もともと人には恵まれている方だと思うけど、何よりも鎌田さんの存在が大きかった。」


~今後のプランはいかに~

「WAKUWAKUで今後実際に、取り組む仕事や達成したい目標は何ですか?」

赤:「今後は、顧客アプローチ方法の見直しを行っていきます。目標としては、リノベーションを提案する営業で自ら売上をつくり、周りの関わるメンバーの売上向上に貢献することです。」

野:「自分が今出来ることを、最大限のパフォーマンスで行っていき、自分らしさで沢山の人を笑顔にしていきたい。達成する目標は、全ての方に認められ、会社全体での年間売り上げTOPになること。WAKUWAKUの野崎という人間のファンを沢山作っていくことです。」

荻:「営業メンバーの育成と10月までにリファラル採用で10名採用すること。買取再販リノベプラットフォーム、具体的にはHAGS展開・再販物件取得導線構築です。WAKUWAKUにて必ず達成する目標は、WAKUWAKUリソースをフル活用し会社の軸となる新たなキャッシュポイントを作ること。もっともっと最高の人が集まる会社となるように、人事施策、人事評価制度、福利厚生など各種見直し、ブランディングに寄与することです。」


~自らの武器~

「ずばり一言で!仕事をする上で大切にしていることは何でしょうか!」

赤:「社内外を問わず関わってくれる人への気遣い。感謝の気持ちは表すことによって伝わるので具体的な行動で示す。これは仕事のできる人に共通していることでは?と思い、実践するようになってから僕の営業成績が上がったんです!これは仕事に直結すると思います。」

野:「笑顔!!自分のプライドは捨てて、すべての人を笑顔にできるよう頑張ること。笑顔は伝染するので、まずは自分が笑顔で働く!!」

荻:「!!!一日の大半を過ごす会社。会社を愛することも大事だし、わたしは自分を取り囲む全ての人に愛情を注ぎます!!!わっしょーい!!!」


―――――――――――――

お三方共、
WAKUWAKUの価値観に強く共感し、
”という部分に強い魅力を感じていたということをとても熱く語ってくださいました!

今回のインタビューを通して、
WAKUWAKUにジョインされる方の多くが、
“人の魅力”や“会社の価値観”に強く共感されているということを感じました。

個性的な方が多いWAKUWAKUですが、
軸の部分では皆さん同じものを抱かれています。
そんなWAKUWAKUの魅力を、この記事を通して知っていただけたら幸いです。

それでは、次回の記事もお楽しみに!!

◆前回の記事をまだお読みでない方はこちら↓↓

株式会社WAKUWAKUでは一緒に働く仲間を募集しています
19 いいね!
19 いいね!
同じタグの記事
今週のランキング